ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ233「動き出す運命」

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(ネタバレ・画バレ全開なので注意!)

止まらぬ食欲!

制御不可能・・・!

週刊少年ジャンプ 2020年3号[2019年12月16日発売]

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ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ233「動き出す運命」あらすじ・ネタバレ

チャーミー「ら?私を止めようってのかい?アスタくん・・・」

 

 

 

 

民衆「森の食いしん坊の動物達を引き連れて攻めて来たぁぁあ!!!」

民衆「このままでは・・・森の食べ物が全部食べられてしますぞぉぉぉおおお!!!」

ポトロフ「・・・私は・・・とんでもない怪物を生み出してしまったのかもしれない・・・」

民衆「ポトロフ様!」

ポトロフ「止めるのが私の使命だね・・・!」

バキバキバキ

民衆「すごいー!!」

民衆「さすがポトロフ様」

 

 

リル「チャーミーちゃん・・・!君は一緒に特訓した友達だ・・・そんな君の暴挙を友達として見過ごすワケにはいかないっ!!絵画魔法」

 

 

アスタ「ぶはあっっ!!助かったぜリルー!!」

リル「行くよアスタくん!!」

 

 

チャーミー「らぁあああああああ」

民衆「うおおおおおおおお!!」

民衆「チャーミーが退治されたー!!!」

民衆「ありがとおおおおおおお!!!!」

リル「チャーミーちゃん食べすぎは体に良くないよ」

チャーミー「すみません・・・ほんの出来心で・・・」

アスタ「リルもまたさらにとんでもなくなったな~!!」

リル「ある人のことを考えると創作意欲が湧き出て止まらなくってね・・・!」

アスタ「ある人?」

 

 

アスタ「チャーミーバイセンだぞリルっっ!!」

リル「え・・・何言ってるのアスタくん!全然違うよ!こんな太ってなかったもん!あふふふふ」

アスタ「いやっそーなんだけど・・・う~ん」

チャーミー「リルくんこそ何言ってるの 私そんなに太ってないよ一番人気のぽっちゃり系だよ」

 

 

ユノ(そろそろハージ村・・・)

ベル「殺風景なとこねーこんなとこよりももっとデートっぽいとこに」

ユノ(懐かしいな・・・ゲルドルと一緒に影の王宮の宝物をとxってきたレプチという盗賊が持っていたんだが・・・)

この魔石はもともと君のものだ・・・

ユノ(まさかアイツのお陰で戻ってくるとは・・・)

ベル「ちょっと!?ユノっ聞いてるー!?ねぇっっユノってばーっっ」

ユノ「ベル うるさい」

ヒュウウウ

ユノ「シスター!」

リリー「ユノ・・・おかえりなさい ごめんね忙しいところ・・・!」

ベル「そーよ!!ユノはチョーチョー忙しいんだから フガッ」

ユノ「いや・・・何かあったのか?」

リリー「えぇ・・・とりあえず中に入って・・・」

キィ

 

 

男「・・・!!シエル様に瓜二つだ・・・!それにそのネックレス・・・間違いない・・・!」

ユノ「・・・?」

ベル「誰よこのオジサン」

リリー「この方・・・スペード王国の人らしいの」

ユノ「・・・!!ダイヤモンド王国を残虐に侵略した今 最も危険な国の・・・」

ベル「じゃあぶっ飛ばさないといけないじゃない!」

男「私は敵ではない・・・!!スペード王国はもともと平和な国だった・・・厳しい寒さの中でも・・・グリンペリオール家が治め 人々も幸せに暮らしていた・・・ヤツら漆黒の三極性が現れ・・・グリンペリオール家を追放し・・・国民を恐怖で支配するまでは・・・!!」

 

 

男「貴方はグリンペリオール家・・・つまり・・・スペード王国の王子なのです・・・!!」

衝撃の事実にユノは・・・!?

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ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ233「動き出す運命」感想

動き出す運命・・・チャーミーは強くなったのに食べまくりって。アスタとリルで退治って笑えますね。そしてユノがスペード王国の王子って!?次が楽しみですね♪

ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ234「スペード王国の使者」

ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ232「静かな湖と森の影」

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