ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ232「静かな湖と森の影」

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(ネタバレ・画バレ全開なので注意!)

ハート王国に

新しい魔道士達!

週刊少年ジャンプ 2020年2号[2019年12月9日発売]

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ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ232「静かな湖と森の影」あらすじ・ネタバレ

ロロペチカ「皆さん お疲れさまでした」

 

 

ロロペチカ「皆さんのお陰でスペード王国の拠点の一つトロンの町を占拠できました」

 

 

ロロペチカ「このままこちらの領土を増やしてスペード王国の悪魔を追い詰めましょう・・・!!」

ラック・レオ・アスタ「おう!!!」

ノエル(まったく・・・領土を増やすなんてとんでもないこと簡単に言ってくれるwね・・・でもロロペチカの力があれば出来るかもしれない・・・!!とんでもない女王だわ・・・!!)

ロロペチカ「では今日はここまでですね また後日よろしくお願いします!」

ラック「あはは まだまだヤリ足りないや ねぇガジャ!相手してよ!」

 

 

ロロペチカ「楽しそうですねー!私も参戦します!」

ウンディーネ「ダメに決まってるでしょロロペチカっっ!!何言ってるの!?」

ノエル「まったく・・・バカらしいわね 強魔地帯で体が汚れちゃったし水浴びに行きましょ」

ミモザ「ご一緒しますわノエルさん」

フィンラル「ぴくっ」

ウンディーネ「ロロペチカも行くわよ 王女は血みどろの戦いより優雅に水浴びよ」

フィンラル「ぴくくっ」

 

 

伝令「チャーミーが出没しましたっっ!!」

ノエル「・・・」

フィンラル「またか まったくしょーがないなぁ」

アスタ「捕まってた人 いっぱい移動させて疲れてると思うんでフィンラル先輩は休んでください!」

フィンラル「アスタくんの方が動いてたけどね」

アスタ「オレ魔力使わないんで大丈夫っス!」

フィンラル「いや・・・体力の方ね」

アスタ「断魔!!」(反魔力をコントロールして・・・)

 

 

フィンラル「ホウキで飛ぶことも出来なかった魔力の無い子が・・・とんでもない人間になっちゃったよ」

 

 

ロロペチカ「はわぁぁぁぁミモザさんお胸おっきいですね~」

ノエル「ミモザ アンタまた大きくなったんじゃないの?」

ミモザ「そっそんなことありませんわっっ」

ロロペチカ「皆さんと仲良くなれて良かったです」

ウンディーネ「ロロペチカ・・・」

ノエル「私は王族なんだから対等なのはあたり前でしょう」

ミモザ「そうですわ」

ロロペチカ「ふへへ」

ハート王国 ボルンフルームの森

アスタ「そこですねチャーミーバイセンー!!」

 

 

アスタ「どんだけ食べてんですかあああー!!!めっちゃ太ってるううううう もうこれ以上食べちゃダメっス チャーミーバイセン~!!」

チャーミー「ら?なんで?美味しいこの果物達がいけないのさ」

アスタ「食べる以外のこと出来ないんですかアナタはぁぁぁぁ!!」

チャーミー「む失敬だねアスタくん!私だって食べる以外のことも考えてるよ・・・」(食べる以外のこと・・・ユノくん・・・どうしてるかな・・・」

クローバー王国

団員「副団長!よろしいでしょうか!?」

ユノ「今から任務だ 急用か・・・?」

団員「それが・・・最果てのハージという村の教会からなのですが・・・」

 

 

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ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ232「静かな湖と森の影」感想

静かな湖と森の影・・・徐々にスペード王国の領地に攻めてく感じなのでしょうか?そして何故かチャーミーはでぶってるし。最後はユノでしたね。次が楽しみです♪

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ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ232「静かな湖と森の影」おまけ

ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ233「動き出す運命」

ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ231「漆黒の三極性」

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