ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ225「ハート王国」

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(ネタバレ・画バレ全開なので注意!)

水と緑に

隠された都へ!

週刊少年ジャンプ 2019年47号[2019年10月21日発売]

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ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ225「ハート王国」あらすじ・ネタバレ

 

 

フィンラル「どこかの岸につけたらいいのかな?」

アスタ「!」

トッ

???「そのままお進みください」

ミモザ「アナタは・・・!」

ガジャ「ようこそハート王国へ 皆様の案内を務めます精霊守のガジャです ミモザ様とは以前ご来訪頂いた際に・・・お久しぶりです」

ミモザ「ご機嫌ようガジャさん 覚えてくださっていて嬉しいですわ」

アスタ「偉い人か?」

ノエル「偉い人ね」

ガジャ「ミモザ様は以前 交流があった者達から大人気でしたよ 魔力を流すと甘みが増すクリムゾンオレンジジュースです どうそ」

ミモザ「ありがとうございます」

ノエル「何よこれっっ!美味しいじゃないのっっ!」

アスタ「オレのにも魔力を流してくれ~!」

ノエル「しょっしょーがないわね」

フィンラル「このまま進むったって行き止まり・・・」

ザバババ

 

 

アスタ「女王様って・・・これ一人の魔道士の魔法なのか・・・!?」

ガジャ「霧の結界や水の階段は女王様の国中を覆うマナゾーンによるものです」

アスタ「すげぇぇぇぇ!!!そしてジュースうめぇぇぇ!!!」

ノエル(ウソでしょ・・・!?国中を覆うって・・・そんなことが可能なの・・・!?)

アスタ「うおおおおおキレーなチョウチョが集まってきましたぁぁぁ」

ミモザ「やはりとても素敵な国ですわ 悪魔がいるとは思えませんが」

ガジャ「建国より千二百年・・・代々の女王様が巫女として水の精霊と契りその水魔法によってこの国を守ってきました 水と樹々の力を借りて招かれぬ者の入れぬマナ深き国として魔法文明を発展させてきたのです」

 

 

ガジャ「・・・ええ・・・これまではそうです・・・」

アスタ「?」

ガジャ「これから先はわかりませんから」

 

 

ノエル「アスター!!!」

ミモザ「何を・・・!?どういうことですか!?ガジャさん!!」

ガジャ「平和の為に必要なモノがありましてね」

ノエル「とにかくアスタを追わないと!!」

フィンラル「オレに任せて!!二人とも強化魔法で前方に思いっきりジャンプしてくれ!!」

ノエル「いくわよミモザ!!ウチの”運び屋”を信じて!!」

ミモザ「・・・!!ハイッ!!」

バッ

フィンラル「空間魔法”堕天使のはばたき”」

 

 

ガジャ「面白い魔法を使いますね」

フィンラル(追いつかれ・・・!!)「な・・・」

ノエル「フィンラル!!」

 

 

フィンラル「!!え・・・」

ノエル「どういう了見か知らないけど・・・」

 

 

フィンラル「我らがノエルちゃんんん!!!カッコキレイカワイイぜえええ!!!」(っって違う違う!!!オレはフィーネスさん一筋ぃぃぃぃぃ!!!)

ガジャ(強力で希少な魔法・・・確実に第一域・・・)「なかなか素晴らしい水魔法だ・・・では・・・」

 

 

ノエル「・・・!!!」(なに・・・!!?アレは・・・!!!)

女王「・・・手荒く招いてごめんなさい・・・」

 

 

底知れぬ思惑・・・戦いの奔流迫る!!

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ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ225「ハート王国」感想

ハート王国・・・早々とアスタは囚われちゃいましたね。王女と対決。そしてノエルたちはガジャと。どうなるんでしょうか・・・次が楽しみですね♪

ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ226「精霊守の魔法」

ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ224「オマエは呪われている」

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