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(ネタバレ・画バレ全開なので注意!)

双剣、並び立つ!!

週刊少年ジャンプ 2019年29号[2018年6月17日発売]

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ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ209「お願い」あらすじ・ネタバレ

 

 

パトリ(コイツらは・・・何てスピードで進化を・・・!!)

ルミエル(風属性に剣の魔法・・・!そうか・・・彼は・・・!)「・・・けれど五つ葉のグリモワールを扱う彼は一体・・・!?」

セクレ「魔力を持たずに生まれてきた身の程知らずの馬鹿な少年です・・・ただ・・・この国で一番努力をした一番諦めの悪い馬鹿な少年です」

アスタ「見たかユノ テメコノヤロォ~・・・!!」(何とか形にしたはいいが・・・全然長く持ちそうにねー・・・!!)

ユノ(一瞬で・・・決める・・・!!)「アイツを斬るまで・・・持たせろよ・・・?アスタ・・・!!」

 

 

悪魔「威勢は良いのですがそんなスピードで私に届きますかね・・・!?」

 

 

 

 

悪魔「・・・ガ・・・」(風の魔力で・・・更に・・・速く・・・!!)

リヒト(反魔力が風を追い風魔法は虚空を翔る・・・素晴らしいコンビネーション・・・!!)

パトリ「やっ・・・た・・・」

悪魔「・・・ゴミ共が下等な存在がよくも・・・」

 

 

アスタ(貫いた筈の心臓が・・・違う場所に・・・!!?)

ギャギャ

アスタ「ぐぅッッぁぁああ」

 

 

 

 

シャルラ「・・・これがあの悪魔の本気・・・!!このままでは全て飲み込まれてします・・・!!」

ヤミ「オイオイオイ冗談じゃねー・・・」(こんなもんもう近づくことも出来ねーぞ・・・!!)

パトリ(悪魔の魔法に応戦出来る僕らでも苦しい・・・!!下の階のみんなが・・・!!)

リヒト「パトリ・・・!すまないが少しの間周囲を頼む・・・!現代の皆を死なせるわけにはいかない・・・!!」

ルミエル「これからクローバー王国の未来を背負う魔導士達だからね・・・!!」

 

 

アスタ「アイツ黙らせるぞ・・・!!」

セクレ(はじめはアナタを利用するつもりで近づいた・・・魔力を寄せつけない五つ葉のグリモワールを偶然手にいれた魔力の無い少年・・・でもアナタとずっと一緒にいる内に・・・アナタの戦いを見ている内に・・・アナタを信じてみたくなった・・・アナタに賭けてみたくなった・・・)「お願い・・・!!勝って・・・!!アスタ・・・!!」

戦いと未来はたった一人の少年に・・・!

ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ209「お願い」感想

お願い・・・セクレがアスタに勝ってというお願いでしたか。それにしてもラスボス?悪魔!強い!!ここで決まるのか?アスタも悪魔化する?次が楽しみですね♪

ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ208「剣」

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悪魔との決戦の陰で・・・

週刊少年ジャンプ 2019年28号[2018年6月10日発売]

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ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ208「剣」あらすじ・ネタバレ

 

 

レプチ(ゲルドルの透過魔法がなかったら即おダブツだ・・・!!)「ありえねぇ魔力の持ち主がそこら中にいるしよォ・・・やっぱりこんなとこついて来るんじゃなかったぜ・・・!!」

ゲルドル「ンフフフフ・・・何かを成す為には多少の危険はつきものだ・・・!!」(出口はどこだ・・・!?魔力が尽きる前に早く脱出せねば・・・!!)

 

 

ヤミ「腕どうもでしたトゲツン女王様」

シャルラ「フン・・・これで貸し借りは無しだ」

ヤミ「・・・」(次元斬り一撃くらいはいけそうか・・・)「この距離でも感じる邪悪なマナと氣・・・さっきのものすげぇ一撃でも全然効いてねぇってのか・・・ 早く戻りてぇが・・・無策で挑んでも仕方なさそーだな・・・」

理屈は知らねぇがオレの闇魔法は悪魔に通用する・・・!

ヤツにトドメを刺せそうな場面で確実に当てられりゃ・・・

・・・あと 通用しそうなのは・・・

ウチの元気小僧くらいか・・・?

ルミエル「・・・彼が使っている剣は・・・リヒトの・・・!?」

セクレ「リヒトのグリモワールは悪魔を受容できる五つ葉に成った後 恐らくヤツとは別の悪魔によって反魔法の力を宿しています・・・!!」

アスタ「・・・ぐ・・・おお・・・!!」(ヤベ・・・!!力がデカすぎ・・・)

 

 

悪魔「ンッンッン コントロール出来てないじゃないですか・・・!」

 

 

悪魔「・・・!!」(あちらの世界の槍を・・・!!高速の光魔法さえ捕らえられる空間を歪める効果も無視・・・!!」

アスタ「・・・う・・・おああああ」

悪魔「・・・ンッンッン 何処の悪魔の力だか知りませんが・・・」

 

 

アスタ「うおおおお ぐ・・・あああ!!」

 

 

 

 

アスタ「初代魔法帝ー!!」

パトリ「くっ・・・!!くそッ・・・!!」

やはり悪魔の魔法には僕らの魔法は通じない・・・!!

同じ四つ葉の光魔法でも・・・

次元が違った・・・!!

今の僕に・・・

出来ることは・・・

出せるはずだ・・・!!

今度は守る為に!!

 

 

パトリ「よし・・・!!」

ユノ「・・・」

悪魔「ンッンッンッ・・・腐っても四つ葉に選ばれたエルフ・・・やるじゃないですか まぁ 今や焼け石に水ですがね・・・」

アスタ「う・・・ぐぐぐ・・・!!」

みんなが魔法でやってるよぉに・・・

オレにも・・・出来るはずだ・・・!!

形にして・・・

留める・・・

感じか・・・!?

アスタ「ぐ・・・うおおお・・・!!」

セクレ「大丈夫ですか王子・・・!」

ルミエル「いたたたた すごいよ反魔法!!少しの間 魔法が使えそうにないや!」

セクレ「・・・大丈夫じゃないですね・・・望みは薄いですが・・・私の封緘魔法で縛って制御できるか試して・・・」

ルミエル「・・・いや・・・きっと大丈夫・・・!」

セクレ「!」

ユノ「・・・何 いつまでもチンタラやってんだ・・・アスタ・・・!自分の力も使いこなせないようじゃ・・・」

 

 

 

 

ユノ「やれば出来んじゃねーか・・・!」

アスタ「ブラックディヴァイダー」

共鳴!

限界突破!!

ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ208「剣」感想

剣・・・今回も面白かったですね。何気にしれっとゲルドル達はいるし、ヤミ達は悪魔の魔法から抜け出てるし。そしてアスタにユノ!!レベルアップ!!これで終わるのか?それとも・・・次が楽しみですね♪

ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ209「お願い」

ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ207「究極魔法」

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(ネタバレ・画バレ全開なので注意!)

拮抗・・・!?

週刊少年ジャンプ 2019年27号[2018年6月3日発売]

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ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ207「究極魔法」あらすじ・ネタバレ

 

 

アスタ「うおおおおおおおおおお!!」

 

 

アスタ「皆さんありがとうございまぁぁぁぁす!!」

ユノ「・・・」

リヒトを見て

圧倒的に強大・・・

だが圧迫感のない研ぎ澄まされた刃みてーな魔力・・・

これが覚醒したエルフのリーダー・・・!!

・・・だが 何だ・・・?

この温かい・・・

包まれるような懐かしい感じは・・・

セクレ「王子・・・腕を!!

傷口を閉じてダメージを封じる!!

封緘回復魔法”憂瞑”

 

 

アスタ「すげぇぇぇぇぇぇ!!さすが初代魔法帝のお知り合いの人っっ!!・・・なんですけど・・・初対面って感じがしないんですよねー」

セクレ「・・・」

アスタ「氣・・・雰囲気とか目付きちかが知り合いに似てて・・・」

セクレ「戦いに集中して」

ぎゅうううう

アスタ「いだだだだだ!?ナニすんですかー」

悪魔「ンッンッン・・・私の封印といい・・・なかなか便利な能力ですねぇ この世界の魔法・・・それも四つ葉ですらないウジャウジャといる雑草にしてはね・・・!体を手に入れた私にとっては矮小で無価値な魔法ですが・・・!」

セクレ「・・・黙って・・・!」

 

 

悪魔「ならば急いだ方がいいですね・・・!この魔法はいくら蹴散らそうと私を倒さない限り溢れ続けます・・・!出口は最上階のこの部屋のみ・・・のんびりしてると下の階にいるアナタ達の仲間が飲まれて死にますよ・・・?ンッンッンッン・・・!!」

アスタ「テメェ・・・!!」

パトリ(・・・だが あの二人の魔法でも倒せなかった・・・!生半可な攻撃では全く通じない・・・!!)

リヒト「・・・言われずとも・・・」

 

 

場面は変わり

フエゴレオン「何だ・・・あのこの世のものとは思えぬ物体は・・・!!」

チャーミー「見たかゴハンの仇め~!!これが食欲の力だぁぁぁぁぁ!!」

ヤミ「え ちょナニ?何で光ってんの?チョー眩しいんだけど」

ミモザ「最上階でとてつもない魔力が・・・!」

ノゼル「・・・!」

ライア「リヒト・・・くん・・・!」

リヒト「くらえ・・・!!私達の怒りを!!」

 

 

 

 

ユノ「・・・・」(魔法の格が違う・・・!!)

アスタ「すげぇぇぇぇ!!」

パトリ「流石リヒトさん・・・!・・・あれは・・・悪魔の・・・心臓・・・!?」

 

 

悪魔「ンッンッン・・・だから言ったでしょう アナタ達に私は殺せない・・・と・・・!」

パトリ(魔法の威力・・・与えるダメージに関係なく再生・・・!!どうすれば倒せる・・・!!?」

アスタ(あれが・・・あの剣の本当の力・・・オレの剣にも・・・まだ引き出せてない力や可能性があるかも・・・!?あの悪魔の槍は打ち消せなかったけど撃ち合えた・・・!だったら・・・反魔法の力が弱かっただけで効果はあるってこと・・・!オレがおの人達みたいに戦えるなら・・・!!魔力の無いオレだから)

 

 

可能性を示す時・・・!!

ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ207「究極魔法」感想

究極魔法・・・リヒトの究極魔法すごかったですね!!仲間の力を集めて放つ一撃!でも悪魔は倒せなかったですが。そしたらアスタが覚醒!?アスタの中の悪魔が目覚めるんでしょうかね?次が楽しみです♪

ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ208「剣」

ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ206「時空を超えた再会」

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(ネタバレ・画バレ全開なので注意!)

悪魔の魔法に

飲まれたヤミは・・・

週刊少年ジャンプ 2019年26号[2018年5月27日発売]

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ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ206「時空を超えた再会」あらすじ・ネタバレ

 

ヤミ「せめてもの救いはテメーが回復魔法使えたってことだなチクショー テメーんとこのエルフボスくんは大丈夫かね」

 

 

アスタ「・・・オイ ユノ・・・!あれって・・・!」

ユノ「ああ・・・伝説の・・・初代・・・魔法帝・・・!?」

アスタ「うわぁぁぁぁぁぁ本物ですか!!?てゆーか動けたんですか!?!てゆーか何事ですかァァァ!!?」

ユノ「落ち着けアスタ 今 それどこじゃないから」

パトリ「な・・・!?え・・・な・・・?!」

ルミエル「彼らは・・・」

セクレ「・・・」

アスタ「・・・ん・・・」(・・・あの女の人の氣)

セクレ「彼らは魔石集めや王国守護に尽力したこの時代に生きる魔法騎士です・・・王子・・・まずはそれよりリヒトを・・・!」

カッ

セクレ「・・・恐らく禁術の影響で魂が縛りつけられたまま転生してます・・・リヒトの魂は確かにここにありますが完全には目覚めていない・・・」

ルミエル「目醒めさせられるかな?」

セクレ「・・・任せてください」

私の魔法は”物を開け閉めするだけの”の魔法だった・・・

けれど王子と共に過ごし可能性を探る内に進化した

王子は”どうすればそれをより良く出来るか”を考える天才

今の私の封緘魔法は

どんな封印も解き放つ・・・!!

 

 

ルミエル「あの時言えなかった言葉を・・・ようやく言える・・・」

リヒト「ありがとう ルミエル」

悪魔「ンッンッンッン・・・」

 

 

パトリ「・・・リヒト・・・さん・・・!」

リヒト「パトリ・・・魂の深いまどろみの中で全てを見ていたよ」

パトリ「・・・リヒトさん・・・僕は・・・」

リヒト「500年前・・・私達は悪魔の計画に敗れた・・・絶望の中で・・・私が罪無き人々を傷つけぬよう・・・更なる絶望を生まぬよう・・・止めてくれたのはルミエルだった・形はどうあれ・・・君にも君を止めてくれる者が現れたようだね・・・」

 

 

リヒト「・・・今 私達に出来るのは・・・過ちを心を折らず次に起きるだろう悲劇に抗うことだ・・・!ここで私達の500年に決着をつける・・・!!」

 

 

ルミエル「光魔法 マナゾーン”アヴィオールの灯 榮光”」

リヒト「剣魔法”開闢の一閃 連撃”」

 

 

アスタ「す・・・すげぇ・・・!!」

悪魔(速い・・・!!)

リヒト(これだけの速さと威力の攻撃なら)

ルミエル(言霊魔法で即座に対応できまい・・・!!)

 

 

 

 

悪魔「ンッンッン・・・私をこれほど攻撃出来るのは流石です・・・がアナタ達がどれだけ強かろうと・・・」

リヒト「ルミエル!!」(あの槍・・・魔法を分散する・・・!!」

セクレ(王子達でも・・・!!)

悪魔「肉体とグリモワールが揃った私は殺せませんよ・・・!!」

 

 

悪魔「反魔法・・・!!」

ルミエル「!」

リヒト・セクレ(やはり反魔法なら・・・!!)

光明は・・・!?

ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ206「時空を超えた再会」感想

時空を超えた再会・・・アスタ達にルミエル合流してリヒトの魂を開放していよいよ悪魔との決戦ですね。凄まじい攻撃だったけどルミエルの片腕が・・・最後はアスタ!!次が楽しみですね♪

ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ207「究極魔法」

ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ205「500年の真実」

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(ネタバレ・画バレ全開なので注意!)

悲しき救国の伝説の

幕が上がる・・・!!

週刊少年ジャンプ 2019年25号[2018年5月20日発売]

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ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ205「500年の真実」あらすじ・ネタバレ

国民「・・・な・・・」

 

 

国民「あぁ・・・神様・・・!」

国民「世界の終わりだ・・・!!」

 

 

国民「・・・王子・・・」

国民「ルミエル王子!!」

ルミエル(なぜ僕が・・・これだけの魔力を持って生まれて来たのかわかったよ・・・・君を人殺しになんかさせない!!)

 

 

 

 

悪魔「これでは素直に私に体を渡していた方がマシだったのでは・・・?」

まぁ 私が体を乗っ取っていれば光魔法はまったく通じませんでしたがね・・・」

悪魔「しかしこのままでは・・・」

 

 

セクレ「平等と平和の為・・・私達の魔道具を・・・!!」

ルミエル「セクレ!!」(そうか・・・!!僕らがつくった魔道具で魔力を吸収する!!)

セクレ「・・・止まっ・・・た!?」(負の魔力が薄まって・・・!?)

リヒト(・・・ルミ・・・エル・・・今・・・ダ・・・早・・・ク・・・)

 

 

国民「・・・あの怪物を倒した・・・!!」

国民「王子様が・・・私達の王国を救って下さった!!」

国民「救世主だァァァァァ!!」

悪魔「ンッンッンッ 受肉は妨げられましたが・・・愉快な余興でした グリモワールだけでもひとまずは・・・というところですか」

セクレ「待ちなさい!!そのグリモワールは渡さない・・・!!」

 

 

悪魔(小娘の封は煩わしいが・・・転生を使えるならば・・・!!)「『来なさい』・・・!!」

セクレ「何を・・・!!」

悪魔(四つ葉を宿す魂に・・・より深い絶望と悲劇・・・その火種を撒いておきますか・・・!)

やがて来たる復活と受肉の為・・・エルフの魂を未来へ・・・!!

禁呪魔法”遷世霊還”

悪魔「次はもっとじっくり確実にやります・・・アナタ達のいない時代でね・・・!」

ルミエル「セクレ!!無事かい・・・!?」

セクレ「私が悪魔に施した封印はいずれ解けてしまいます・・・私達の目指した平和な未来が奪われてしまう・・・!王子・・・!魔石を使って貴方を封緘します・・・!恐らく完全ではないですが・・・それでも命は繋げられる・・・!」

ルミエル「セクレ・・・!!それ以上の禁術の使用は・・・!!人ではなくなってしまう・・・!!」

セクレ「王子をここで死なせるわけにはいきません・・・リヒトが言うように・・・貴方は未来の希望なんです・・・!」

 

 

場面はかわり

アスタ「うぉらぁぁぁぁぁ!!いやがったな この黒キモヤロォォォォォ!!」

悪魔「これはこれは・・・まさかダークエルフ化を解いて来るとは・・・!遊び終わった玩具には興味無いんですが・・・」

反魔法・・・思ったよりも鬱陶しいですね・・・

 

 

ルミエル「500年振りだな・・・悪魔・・・!!」

悪魔「まさか・・・アナタ達にまで再会できるとはね・・・!」

アスタ「何ですかぁぁぁぁぁぁぁ!?!」

最強集う!決戦の刻!!」

ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ205「500年の真実」感想

500年の真実・・・昔の出来事がはっきりしましたね!セクレの魔法!!なかなかですね。そして現在に戻ったらアスタ達が悪魔と対面、そしてルミエル達も合流・・・次が楽しみですね♪

ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ206「時空を超えた再会」

ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ204「終焉の望み」

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