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エルフの魂は空へと

還っていき・・・!?

週刊少年ジャンプ 2019年35号[2018年7月29日発売]

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ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ214「夜明け」あらすじ・ネタバレ

 

 

!!?

オレのこの魔法は・・・

オレと長いこと共にいたヤツじゃねーと使えねー・・・!!

テメェは皮肉にも・・・

条件を満たしたぜぇ・・・!!

!!

 

 

ライア(リヒトくんの魂が宿っていた体に魔力が戻って・・・!?だが・・・この魔力は・・・)

 

 

ラデス「その体はもともとサリーがつくったテメェの体の複製体だ・・・さぞしっくりきやがるだろ・・・!!」

アスタ「・・・おま・・・何してんだ!?」

ラデス「うるせぇうるせぇ・・・!!オレは・・・オレはァ・・・!!オレにもよくわかんねーんだクソが・・・!!とにかく・・・リヒト・・・いやパトリ・・・だったかァ!?」

 

 

ラデス「うるせえ・・・!!いつか必ずテメーを殺しに行く・・・!!楽には死なせねぇ・・・!!せいぜい毎日恐怖に震えとくんだなァ・・・!!ヴァルトス行くぞ!!」

ヴァルトス「・・・」

ライア「・・・ったく・・・結局オマエまでリヒトくんと一緒にいきそびれやがって・・・メンドくせーガキだなざまーねえ」

パトリ「ライアさ・・・」

 

 

ヴァンジャンス「今はそれより・・・許されなくても謝らなければならない人がいる・・・勝手なお願いだとわかっている・・・すまない ヤミ・・・ユリウス様のもとへ連れていってほしい・・・!」

ヤミ「・・・ああ・・・!」

アスタ「・・・!」(魔法帝・・・)

長い戦いが・・・終わったね・・・

アスタ「いでででででもうずっと体いででで」

ノエル「相変わらずめちゃくちゃするからでしょガマンしなさいよ」

ミモザ「大丈夫ですか!?アスタさん」

セクレ「・・・」

ルミエル「君達にはいくら感謝しても足りないね・・・僕の時代から続く悪魔の呪縛を打ちやぶってくれた」

奇しくも悪魔の宿った力で・・・

ノエル「アスタこの人達一体何よ?」

ミモザ「石の方・・・ですか?初代魔法帝の像にそっくりですが・・・お目々が・・・」

アスタ「誰ってホンモノの初代魔法帝だ!!魔法で目覚めたんですよね!?うおおおおお!!オレもアナタのような立派な魔法帝になりまぁぁぁす!!」

ノエル「ええッッ!!?」

アスタ「そしてオマエは・・・ネロだよな・・・!?」

セクレ「・・・」

ノエル「はぁぁ!?何言ってるのよアスタ!とうとう頭が・・・」

セクレ「そうよ」

ノエル「えぇっっ!!?」

アスタ「オマエ・・・」

 

 

セクレ「人間になつたんじゃなくてもともと人間だったのよ」

アスタ「なにいいいい!!?早く言えよ!!」

セクレ「影の王宮が出現するまでしゃべることもできなかったの それはそれとして王子のようになんておこがましいわ」

アスタ「うおーやめろいつもの感じのやつ!!」

ノエル(あの小憎たらし可愛いかったネロが・・・!!けどこっちはこっちで可愛いわね)

ルミエル「フフ・・・僕にとって『魔法帝』はただの言葉にすぎないけれど君や君の幼馴染みには僕らの目指した理想が確かにこの時代にも受け継がれていると教えてもらった さてどちらが魔法帝になるかなぁ」

アスタ「オレでーす!!」

セクレ「王子とアスタでは全然違います」

アスタ「なにーっっ!!」

ビシッ

 

 

ルミエル「セクレ・・・今はネロかな 君は僕の分も彼らの未来を・・・僕らの理想を見届けてくれるかい」

セクレ「ルミエル王子・・・私は・・・アナタをずっと・・・!アナタがいくのなら私も・・・」

ルミエル「僕は500年前に全てを出し尽くして終わっていた筈なんだ・・・けれど君のお陰で未来を守れた・・・それだけで・・・僕は君の可能性まで閉ざしたくない・・」

セクレ「・・・」

ルミエル「もっと先の君達魔法騎士と君達が守るクローバー王国の未来も楽しみだ・・・!」

自分の子孫にも会えて大満足さ・・・!

セクレ「・・・私は・・・ずっと・・・アナタにお仕えできて・・・幸せでした・・・!」

ルミエル「ありがとう僕も幸福だったよ 500年・・・本当にお疲れ様セクレ・・・!」

 

 

場面は変わり

ヤミ「どういうこった・・・!?」

 

 

ダンナの体は確かにこの中に・・・

この魔力は

 

 

ヤミ「な・・・!!?ユリウスのダンナ!?!」

ユリウス「お疲れ様 ヤミ ウィリアム」

最強が最弱になっちゃった!?
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ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ214「夜明け」感想

夜明け・・・エルフとの戦後処理みたいな感じでしたね。ラデスは何気に何しとんねん?って感じでしたが。そしてユリウスにはびっくりですね!若返ってるし!!次が楽しみですね♪

ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ213「魂の大樹」

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エルフも人間も

みんなで!!

週刊少年ジャンプ 2019年34号[2018年7月22日発売]

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ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ213「魂の大樹」あらすじ・ネタバレ

 

 

チャーミー「ユノくんっっ!!もう離れないっっ!!」

アスタ「あれ・・・!?チャーミーバイセン元に戻ったんスね!何か スラっとしたオネーサンになってましたけど・・・てゆーか超スゴかったですよねー」

チャーミー「??何言ってるの?私はいつでもセクシーなオネーサンだよ??」

アスタ「え??」

チャーミー「・・・あれ?え・・・??夢・・・??」

ノエル「てゆーか何でチャーミーがここにいるのよ」

チャーミー「オイシイモノとユノくんがいるところならどこでも現れるのさ」

ジャック「オイ女ァ!!後でちゃんと裂かせろォ!!」

ファナ「この人ヤバイ!コワイ!」

ノゼル「貴様ら・・・談笑には少し早いぞ・・・まだ全て終わったわけではない・・・国中で暴れてるエルフ達を止めなければ・・・!!」

 

 

ノエル「・・・一体・・・どうやって・・・!!」

メレオレオナ「全員のしてしまえばいい」

アスタ「・・・クソ・・・!!」(この剣ひとつじゃとても・・・!!それに今のオレじゃ何度も力は使えねー・・・!!」

パトリ「・・・リヒトさんがいるのなら・・・方法はある・・・!僕の奥底に眠るウィリアムの・・・世界樹魔法ならば国中の魔力と生命力を集めることが出来る・・・」

 

 

パトリ「・・・もとより二度目の生・・・悔いはあっても恐れはない・・・このまま消えるだけなら償いとしては不十分だとすら思う・・・」

ライア「パトリ・・・」

パトリ「・・・先に・・・いってますね・・・!すみませんリヒトさん・・・後をお願いします・・・!」

リヒト「あぁ・・・!」

パトリ(最後にリヒトさんと・・・みんなと戦えて嬉しかった・・・)

 

 

ヤミ「・・・」

ユノ(ヴァンジャンス団長・・・)

ヴァンジャンス「・・・パトリ・・・」(幼き頃から私と共にあった孤独な魂・・・君の怒りと嘆きに決着がついたんだね・・・しかし・・・まだ終わっていない その為に私が・・・!)

 

 

リヒトがヴァンジャンスの背中に手を当てる

合体魔法

 

 

リヒト「反魔法の少年 この樹に滅魔の剣を・・・!!」

剣の力が・・・

すべてのエルフに

 

 

国民「あれは・・・!!金色の夜明け団長の魔法・・・!!」

国民「きれい・・・!」

国民「国を・・・救ってくれたのか・・・!?」

ライア「・・・やっぱりな・・・ウチら3人は一緒に行けそーにないや・・・二度の転生で魂が体にしっかり定着しちゃってるし元の体に魂が存在してないから・・・」

リヒト「・・・そうか・・・それは何か意味のあることなのかもしれないね・・・私達の分も今の世界を生きてくれ・・・」

ヴェット「リヒト・・・!」

ファナ「・・・またね・・・!」

ライア「はぁ~あ・・・またすれ違いか・・・リヒトくんに言われちゃ仕方ないね・・・メンドーだけどしっかり生きてみるとしますかぁ」

 

 

ヤミ「何だ最後はやけに素直じゃねーのシャルラ」

シャルラ「フン 私はこの持ち主ほど不器用ではないつもりだ」

ヤミ「・・・?」

リヒト「一足先に行くよルミエル テティアを・・・ずっと待たせてしまっているから・・・私達が望んだ理想の未来の可能性が見られて嬉しかった」

ルミエル「うん・・・!」

ユノ「・・・オレの体の中にいるのは・・・アンタの・・・」

リヒト「・・・お陰で息子と一緒に戦ってるようだった・・・ありがとう現代の四つ葉の少年・・・!君に幸運があらんことを・・・!」

アスタ「・・・このグリモワールも・・・アンタの・・・」

リヒト「・・・そのグリモワールはもう君のものだ 君と共に同じ道を歩ませてやってくれ・・・!!」

 

 

未来への光、解き放たれて・・・

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ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ213「魂の大樹」感想

魂の大樹・・・パトリが先に逝きましたね。そしてヴァンジャンス登場で世界樹魔法とリヒトとの合体魔法って。アスタの反魔法で収まると。次が楽しみですね♪

ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ214「夜明け」

ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ212「因縁の最後」

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(ネタバレ・画バレ全開なので注意!)

一撃、届く!!

週刊少年ジャンプ 2019年33号[2018年7月13日発売]

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ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ212「因縁の最後」あらすじ・ネタバレ

 

 

悪魔「ンッ・・・ンッ・・・バカな こんな・・・ことが・・・ありえない・・・私は・・・」

 

 

悪魔2「ハジメマシテ 先輩・・・」

悪魔「・・・キサマは・・・ダレだ・・・!!?」

悪魔2「ゲゲゲ・・・知る必要ねーだろ?どんだけ強かろーが凄かろーが負けてアンタは今から消えるんだから・・・!サヨナラ 敗北者・・・!」

リヒト・ルミエル「・・・勝っ・・・た!

パトリ「・・・ハァ・・・ハァ・・・」

セクレ「・・・ありがとう・・・!!」

 

 

シャルラ「悪魔の魔力が・・・消えた・・・!・・・本当に・・・倒したのか・・・!!」

ヤミ「・・・どうやらトドメは・・・持ってかれちまったようだがな・・・」

シャルラ「・・・よくやったな・・・人間」

ヤミ「へっ ヤミ・スケヒロだアナザートゲツン女王」

シャルラ「シャルラだ粗暴男」

ゴゴ ゴゴゴ

 

 

チャーミー「!!光が弱まっていく・・・なんかっっ体がっっムズムズするっっ」

ファナ「リヒトとの繋がりが教えてくれる・・・!!出口は最上階にしかない・・・!!急げー!!」

シャルラ「・・・」

ヤミ「上に行く術がねー」(こいつはヤベーな・・・このままじゃ」

!!?

この氣は・・・

ルミエル「・・・!!」

セクレ「ルミエル!!」

光が・・・消える

 

 

 

 

ノエル「アスタ・・・!!」

アスタ「ノエル!!みんな!!無事でよかった・・・!!」

 

 

パトリ「・・・」

アスタ「ん・・・!?」

 

 

ヤミ「いやぁ~イイトコに通りすがりのボンレスハムがいて助かったわー 魔法で姿 消しても氣でバレバレだし逃げてもムダだからな ハムコノヤロー」

アスタ「ヤミ団長っっ!!碧の野薔薇団長も・・・それと・・・元紫苑の鯱団長」

ゲロルド「ぐぬぬ・・・弱ってるクセになんという人使いだ・・・!」

アスタ「アンタは・・・いつかのグリモワール盗人クソヤロォ~!!?」

レプチ「レプチだ」

アスタ「なんでアンタ達がこんなとこにいるんだ~!!?」

レプチ「魔力の無いオマエこそ!!」

わっちゃ わっちゃ

セクレ「・・・」

ルミエル「すごいね変わった魔法と人間の目白押しだ!クローバー王国は安泰だね」

 

 

全員で生還!!

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ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ212「因縁の最後」感想

因縁の最後・・・アスタの中の悪魔が出てきましたね。結局は正体がわからずのまま終わってしまうのか。そして全員集合して生還。ルミエルは崩壊が始まっているけどどうオチをつけるのか・・・次が楽しみですね♪

ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ213「魂の大樹」

ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ211「終わりの一撃」

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不相応な大望を少女は見つめて

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ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ211「終わりの一撃」あらすじ・ネタバレ

 

 

セクレ(アナタにはムリだと思った アナタが王子のような存在になんてなれっこないって・・・)

 

 

ユノ(この光・・・力が漲ってくる・・・!!アスタは・・・もう限界か・・・?)「・・・アスタ ついてこれなきゃおいて行くぞ・・・!!」

アスタ「待ちやがれユノォォー!!」

 

 

悪魔(だがその風では私の心臓は斬れない・・・!!反魔法のガキも風の魔法を追尾し引っ張られるだけの死に体・・・!!頼みの追尾も不十分・・・恐るるに足らず)

斬った魔法の陰に紛れ・・・

死角・・・

別方向から・・・!!

お互いに引き寄せ合って

更に加速

 

 

悪魔『止まれ』『戻れ』『弱まれ』『反らせ』『退け』『阻め』『留まれ』

ユノ・アスタ「うおおおあああああ」

 

 

アスタ「・・・ッッ」(限・・・界)

ユノ「アスタ・・・」

悪魔「残念」

場面は変わり

シャルラ(なんという集中力・・・!!この男・・・!!だが・・・やはり無理だ・・・!!この距離は)

ヤミ「・・・」「本当にいいのかよ 異邦人のオレを魔法騎士団の団長にしちまって」

 

 

ユリウス「だって君を見てきたからね ヤミ・・・君なら出来る・・・!」

マナゾーン”闇纏・次元斬り”彼岸

 

 

悪魔(あちらの世界に干渉可能な・・・闇魔法・・・!!)

アスタ「ヤミ・・・団長・・・!!」

悪魔「貴様らァッッ!!」

 

 

悪魔「死ね 果てろ 消えろォオオオ!!」

ユノ「ああああアア オマエがなー!!」

セクレ「魔法帝になるんでしょう・・・!!?」

アスタ「・・・あぁ・・・今ここで」

 

 

繋いだ想いはこの一撃に・・・!!

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ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ211「終わりの一撃」感想

終わりの一撃・・・ユノ・アスタ・ヤミの三位一体攻撃かと思ったらそれぞれ別々でしたね。悪魔しぶとい。そろそろお腹いっぱい。アスタの一撃で倒せたのか!?次が楽しみですね♪

ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ212「因縁の最後」

ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ210「瀬戸際」

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(ネタバレ・画バレ全開なので注意!)

死を紡ぎだす

悪口”増”言!!

週刊少年ジャンプ 2019年31号[2018年7月1日発売]

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ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ210「瀬戸際」あらすじ・ネタバレ

 

 

 

 

ユノ(反魔法の力が有効だからこそ悪魔は心臓への攻撃を避けダメージに逆上している・・・確実に・・・アスタの刃を心臓に突き立てることが出来れば・・・!!)

アスタ「く・・・そ!!キリがねーぐぅッッ!!」(やべぇ・・・!!体が限界ちけぇ・・・!!)

ルミエル(反魔法の少年・・・そしてその少年と強く信頼しあい戦う風魔法の少年に託すしかない・・・!!)

 

 

ジャック「裂段魔法”デスサイズ”カカ!そろそろだ・・・そろそろアイツの回復魔法ごと・・・裂ける!!」

 

 

ノゼル「この場所は人外の魔法に埋めつくされようとしている・・・!全員 直ちに退避しろー!!」

ノエル「ノゼル兄様!!ミモザ!!」

 

 

ミモザ「メレオレオナ様まで!!」

メレオレオナ「ワハハハハ!!こんな魔法が存在するとは・・・!!世界は広いな!!」

チャーミー「何っっなのだ この不味そうなのはぁぁぁ!!?」

フエゴレオン「・・・!!勢いが激しく・・・!!マズイ・・・!!」(飲み込まれる!!)

リヒト(宿魔の剣は絆のある者と魔力を宿し宿され繋がる剣)

ルミエル(悪魔の魔法に抗える僕の魔力を剣を通じて皆の下に・・・!!)

 

 

ミモザ「・・・これは・・・一体・・・!?」

ライア「・・・ウチのリヒトくんと・・・おたくの王子様の魔法だ・・・」

ミモザ「王子様・・・?」

ライア(リヒトくんとの繋がりが上の様子を教えてくれてる・・・結局 王子様が感動的な再会を果たしちまったわけだ・・・)「はぁ~あ・・・妬けるよまったく・・・」

ルミエル(僕の魔力の限り・・・誰一人死なせはしない・・・!!)

 

 

アスタ「ぐ・・・あぁあ・・・!!」

 

 

悪魔「終わりです」

 

 

命運懸かる一刹那・・・!

ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ210「瀬戸際」感想

瀬戸際・・・ブラッククローバーも終盤でしょうか。合体魔法があったりと悪魔討伐に向けて動いてますね。アスタの体がもつか気になりますが・・・次が楽しみですね♪

ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ211「終わりの一撃」

ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ209「お願い」

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