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週刊少年ジャンプ 2019年12号[2018年2月18日発売]

死線上を舞うかの如く・・・!!

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ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ193「最後の入城者」あらすじ・ネタバレ

 

 

ノエル(”海神戦乙女の羽衣鎧”まだ完全にはつかいこなせていないけど)

 

 

 

 

ノエル「えー!!ごごごごごめんなさい!!」

 

 

ノエル「・・・な・・・!!」

ファナ「ごめんね・・・死ぬのはもう飽きちゃった・・・!」

ノエル「どうしろっていうのよ・・・!?」

場面は変わり

アスタ「うおおおおお!!」

 

 

ミモザ「このままでは・・・きゃっ」

服が破ける

アスタ「グゥ・・・・ッ 休めるスキがねぇ・・・!!こうなったら合体だァァァ!!」

 

 

場面は変わり

バネッサ(金色の夜明けのエルフ達やっぱり・・・強い!!」

ラック「まだまだ !」(この・・・魔力は・・・!!)

 

 

ゾラ(・・・アイツ・・・魔法騎士をまとめあげてやって来たのか!!)

チャーミー「ユノくん とりあえずゴハンどうぞ」

ユノ(これは魔力が回復するのか・・・!)「ありがとう 現状は?」

チャーミー「アスタくん達が最終決戦やってます・・・もう入れませんけど」

ユノ(もうアスタが・・・!ありえねー・・・)

 

 

ユノ(待ってろアスタ!)

 

 

チャーミー「ユノくんっっ!?ユノくんどこっっ!?」

 

 

チャーミー(地獄だ)

アスタ「・・・チャーミーパイセンッ!?)

窮地を脱する鍵となる!・・・のか!?

ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ193「最後の入城者」感想

最後の入城者・・・なんとユノが登場ですね。魔法騎士集めてきたなんて。そして魔石がユノを城に。アスタVSユノってあるんでしょうか?それとも共闘なのか・・・次が楽しみですね♪

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週刊少年ジャンプ 2019年11号[2018年2月9日発売]

転生によって

奪われたのは

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ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ192「二つの紅蓮の拳」あらすじ・ネタバレ

フエゴレオン「その方は・・・カイゼル殿は人徳と能力を兼ね備えた人物だ」

 

 

フエゴレオン「炎精霊魔法”サラマンダーの吐息”」

 

 

カイゼル「ファファファとてつもない威力の魔法だ 私には届かんがね」

フエゴレオン(カイゼル殿の渦魔法・・・!エルフの凄まじい魔力と相俟って精霊魔法する凌ぐほどに・・・!!)

カイゼルの渦魔法攻撃

フエゴレオン(さらに魔力を流される・・・!!マズイな・・・)

場面は変わり

メレオレオナ「ワハハハハ!!燃やされても突っ込んできおったわ!!やるな糞餓鬼!!」

ヴェット「貴様もなァ!!人間の中にもこれほどの者がいたとはなァァ!!」

 

 

あの生真面目莫迦以来だな・・・!!

場面は戻り

フエゴレオン(フ・・・この理不尽な強さ・・・姉上を思い出すな)

フエゴレオンとメレオレオナの回想シーン

王族ヴァーミリオン家の長女と長男の大ゲンカ

それは後に「焔血の火曜日」と呼ばれた

メレオレオナ(あの時のあの莫迦は滾ったな・・・!!)

ヴェット「恐らく貴様がこの国最強の人間だなー!?」

カイゼル「オマエを倒せば残りの人間など取るに足りんだろう」

 

 

 

 

フエゴレオン・メレオレオナ「あの人ヤツこそ」

 

 

カイゼル(サラマンダーを囮に・・・自分自身の魔力を消して渦の感知を潜り抜け私の懐に!!)

ヴェット(こっちの一撃を無理矢理我慢してその分の魔力を次の一撃に!!)

 

 

真逆に認め合い真っ向奮う!!

感想

二つの紅蓮の拳・・・今回はフエゴレオンとメレオレオナでしたね。大喧嘩して街を燃やしちゃうって。これで倒せるのか!?次が楽しみですね♪

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週刊少年ジャンプ 2019年10号[2018年2月4日発売]

決戦へ!

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ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ191「突入影の王宮」あらすじ・ネタバレ

 

 

アスタ「!!!」

 

 

アスタ「へぶらッッ!!」

ミモザ「きゃああ!?」

アスタ「ミモ」

 

 

ミモザ「きゃああああ ごめんなさいっ!!すぐに治療いたしますっっ」

アスタ「またもや完全回復っっ!!これでまたブラックで戦えるぜー!!」

ミモザ「次は”魔花の道標”で構造を把握しましょう・・・!」

アスタ(さすが王族!いろいろ出来てスゲーぜミモザ!)

 

 

ミモザ「一番上の空間に最も強い魔力を感じます・・・!!」

アスタ「そいつがボスだな・・・!!テッペンで合流だァァァー!!」

ミモザ「はいッ!!すぐ上に空間があります!!」

 

 

アスタ「この絵は!!」

リラ「いらっしゃ~い 僕の絵の練習相手になってもらうね~」

アスタ「待ってろ!目を覚まさせてやるからな!」

リラ「僕はしっかり起きてるよ~絵画魔法って楽しいね~僕の昔の落書き魔法よりいろいろ描ける!」

 

 

ノエル「なんっっで一人なのよぉぉぉぉ~・・・何でアナタが!?」

 

 

ヴェット「我の相手は貴様か・・・!面白いマナを宿しているな!」

 

 

フエゴレオン「貴方とこんな形で戦うことになるとは・・・”王国最強の盾”カイゼル殿・・・!!」

カイゼル「遠慮することはない・・・私はオマエを知らないのだからな」

激闘必至!!

 

ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ191「突入影の王宮」感想

突入影の王宮・・・またバラバラですかい!組み合わせが一部判明しましたね。それにしてもユノはどうした?なぜかアスタだけミモザと二人ですね。どんな戦いになるのか・・・次が楽しみですね♪

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週刊少年ジャンプ 2019年9号[2018年1月28日発売]

見上げるは

驚異の根城・・・!

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ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ190「行け!!!!」あらすじ・ネタバレ

 

 

ポイゾット「どうする・・・?」

チャーミー「ハイハイ みんな食べて食べて~!!」

アスタ「うおおおおおお!!ミモザ回復ありがとう!!」

ミモザ「お任せくださいアスタさん!」

ノエル「ん?アンタが着てるのアスタの服じゃない!?」

サリー「そぉだけどナニ~??」

アスタ「着てるものがボロボロだったから貸してやったんだ」

ノエル「ど・・・どういう状況よそれ!?」

 

 

ノエル「はッッはぁああ~!?好き・・・好きにしていい!?何言ってんのォォォォ!?」

ミモザ「ととととにかく回復の邪魔ですのではなれてくださいっっ!!」

ラック「王都の方からエルフが2人来」

 

 

エルフ「死ねぇ!!」

メレオレオナ「やっと起きたか莫迦者・・・!!」

フエゴレオン「手間をお掛けしました姉上・・・!!」

 

 

 

 

アスタ「フエゴレオン団長~!!おえゆーかサラマンダーついてるぅぅぅ!?」

フエゴレオン「アスタか・・・!強くなったようだな・・・!」

アスタ「メレオレオナ様 まだ一日ぐらいは起きれないって聞いてましたけど!?」

メレオレオナ「知らん問題無い」

ノゼル「ようやく戦場に戻ったか・・・ヴァーミリオン家」

フエゴレオン「待たせたな・・・ノゼル・・・!」

ノゼル「フン・・・ブランクが無いといいが・・・」

マグナ「・・・ん・・・?あ!?あの穴・・・小さくなってねーかぁ!?」

ノエル「いけませんわ!!急がないと!!あの台座に最後の魔石を嵌めこむとエルフの転生が完全に成されて・・・元の皆さんの魂が冥界に送られると言っていました!!」

 

 

 

 

マグナ「アスタぁ!!テメーも行って来い!!その剣の力がいるだろぉあらなァ!!」

アスタ「了解しました!!皆様ご武運をッッ」!

キルシュ「回復魔導士が必要だろう・・・ミモザ付いて行け!!」

ミモザ「はいッッ!!」(アスタさんを守れる・・・!グッジョブですわお兄様っ!!」

ソリド「ノエル!!オマエも行けぇぇ!!」

 

 

ノエル「ええ!!ソリド兄様!!」

フエゴレオン「よし!!行くぞォォ!!」

エルフ「行かせるものかァ!!」

 

 

 

 

ネロ「・・・」

最終局面へ!!

ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ190「行け!!!!」感想

行け!!!!・・・最終回が近い感じですね。黒の某牛がまたエルフを相手ですね。フィンラルは合流するのか?そして現状では最強メンバーでしょうか?突入ですね。ひそかにポイゾットたちの動きも気になりますね・・・次が楽しみです♪

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週刊少年ジャンプ 2019年8号[2018年1月21日発売]

人間、

ゴーシュ・アドレイは考える

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ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ189「信じられる人間」あらすじ・ネタバレ

 

 

それで

よかったんだ・・・

 

 

ドロワ(やられた・・・!!人間・・・が・・・!!)

過去を思いだし

 

 

邪心が暴れる・・・!!

めちゃくちゃにしてやらねーと気が済まねぇ

けがらわしい人間を・・・!!

・・・だがそれは

 

 

ドロワ「このままじゃいずれ邪心が暴走してオレはオレじゃなくなる・・・好きにしろ・・・」

アスタ「!」

ドロワ「エクラ・・・すまないな・・・」

エクラ「ううん・・・私は優しいお兄ちゃんとずっと一緒・・・」

 

 

ドロワ「行いの代償は払われるようになってる・・・必ずな・・・それだあけは肝に銘じとくんだな・・・人間・・・!」

アスタ「あぁ・・・!オレはアンタ達のこと・・・忘れない!!」

 

 

マリー「誰も傷つけなくて・・・よかったぁぁ~!!」

アスタ「あぁ!!マリーちゃん達も無事でよかった!!」

ゴーシュ「バカじゃねーのか!!自分が無事ならそれでいいだろ!こんなオレなんか・・・ほっときゃよかっただろーが!!」

 

 

マリー「お兄ちゃんっ!」

ゴーシュ「クソっ・・・!ありがとうな!!オマエら!!」

アスタ「当たり前だろ このシスコンヤロォ!!」

ゴーシュ「はなれろポンコツ共!!」

アスタ「よいではないかよいではないか」

ゴーシュ「あ!?」

 

 

アスタ「皆様おかえりなさいませぇぇぇ!!」

バネッサ「あらゴーシュ戻ったのね~」

ゾラ「ケッ 緊張感のねぇヤツらだぜ」

 

 

仲間たちと同じ方向を見据えて・・・!!

ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ189「信じられる人間」感想

信じられる人間・・・ドロワの回想がありましたね。人間が憎い理由も。でも最後はアスタ達に助言を残すなんて何かの伏線かな?結局、黒の某牛全員集合ですね。次が楽しみです♪

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