目次ページはこちらをクリック!!

(ネタバレ・画バレ全開なので注意!)

思い出される記憶・・・

週刊少年ジャンプ 2020年8号[2020年1月12日発売]

スポンサーリンク



 

ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ236「同じなワケねーだろ」あらすじ・ネタバレ

 

 

金色団員「下民だと差別してすまなかった・・・」

金色団員「オマエは立派な金色の夜明けの魔法騎士だ・・・!」

金色団員「ユノ 任務終わりに食事でも行こう!」

金色団員「入団して一年半で副団長ってどんだけだよテメ」

金色女子団員「ユノさん最近笑うようになりましたね 笑顔の方がイイですよ」

 

 

スペード「ウハハ半分くらいは死んでんなァ 残りの半分は虫の息だ 強え敵と戦ってそーなったんだ・・・本望だろうが!!!」

 

 

スペード「ほォ テメェ 風の精霊に選ばれてんのか・・・オモシレぇ!!!悪魔の力で強化されたオレの岩石魔法は鉄や鋼より硬ぇぜ!?風で壊せるかァー!!?」

 

 

スペード(コイツ・・・死にかけ共を助けながらオレの攻撃を 冥域の団長は今 ゼノン様が相手してるはず・・・)「ウハッ」

 

 

ユノ「教える名はない!!!」

ガデロア「ウハハ嫌われたなァ オイ!!そー言わず仲良く・・殺しあおうぜー!!」

ユノ「なぜ・・・ここを襲った・・・!?」

ガデロア「あァ!?くだらねーこと訊くなァ 詳しいことは知らねーが・・・」

 

 

ガデロア「平和ボケしてた前の王をブッ殺して戦いを望むオレ達に更なる力を与えてくれたんだからよォォ!!前王はバカだぜぇ 強ぇヤツが偉ぇ!!何もかも強者の自由だろうがよォー!!」

ユノ「・・・オマエは・・・人を傷つけ・・・命を奪う時・・・一体どういう感情なんだ・・・!?」

ガデロア「はァ??ゾクゾク興奮してサイコーにスカッとしてんにきまってんだろ!!!」

 

 

 

 

風精霊創成魔法”スピリット・オブ・ゼファー”

 

 

ユノ「・・・よくわかった・・・オマエみたいなヤツがいるから世界がおかしくなる」

ガデロア「あァ!?」

ユノ「いつまで経っても呪いの連鎖が終わらねー・・・」

ガデロア「何をブツブツ言って !」

オレの岩石を・・・とてつもないスピードで風化させていやがる!!?

ガデロア「うおおおおお」

ユノ(クローバーの魔法騎士としてでもスペードの王子としてでもどっちでもいい)

 

 

覚悟の一撃・・・!!

スポンサーリンク



ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ236「同じなワケねーだろ」感想

同じなワケねーだろ・・・金色団員は半分が死んじゃったみたいですね。そしてガデロアは押してるかと思いきやユノにあっさりと倒される。ユノは初めて敵を殺したのでしょうか・・・次が楽しみですね♪

ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ235「漆黒の使徒」

目次ページはこちらをクリック!!

目次ページはこちらをクリック!!

(ネタバレ・画バレ全開なので注意!)

駆け出す背中・・・!

週刊少年ジャンプ 2020年6・7号[2020年1月4日発売]

スポンサーリンク



 

ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ235「漆黒の使徒」あらすじ・ネタバレ

 

 

ユノ「オレは「金色の夜明け」の副団長だ・・・!」

ラルフ「ユノ様ー!!」

金色の夜明け「あの姿は・・・スペード王国の魔道士だ!!」

金色の夜明け「どうやって現れたのかはわからんが・・・この金色の夜明け本拠地に乗り込んでくるとは・・・」

金色の夜明け「返り討ちにしてやれ!!!」

金色の夜明け「総員攻撃魔法集中砲火ー!!!」

 

 

スペード「オイオイ・・・」

 

 

金色の夜明け「馬鹿な・・・!!」

金色の夜明け「無傷だと・・・!?」

スペード「まぁムリもねーか・・・”漆黒の三極性”様に力を授かり適合した中でも選ばれた存在・・・オレ達”漆黒の使徒”は全員零域なんだからよぉ・・・!!」

 

 

スペード「お!同じ岩石魔法」

 

 

スペード「だが全然脆え!!」

金色の夜明け「シレー」

 

 

スペード「そして悪魔憑きであるゼノン様は80%だ!!!」

ゼノン「オマエが・・・金色の夜明け団長ウィリアム・ヴァンジャンスだな」

ヴァンジャンス(この・・・魔力は・・・!!)

サンドラー「待て!!ヴァンジャンス様に近づくなー!!」

ヴァンジャンス「よすんだサンドラー!!君は下がっていてくれ・・・!!」

サンドラー「・・・私がエルフの器だったとしても・・・アナタの元で戦うのは私自身の意志です!!」

ヴァンジャンス「・・・サンドラー・・・!」

 

 

ガッ

ドドドドド

サンドラー「ぐはッ・・・」(この・・・魔法は)

 

 

サンドラー「ヴァンジャンス様・・・!」

ヴァンジャンス「何者だろうと・・・私の団員を傷つけることは許されない・・・!!」

ゼノン「・・・それが・・・世界樹魔法か・・・」

 

 

ビュオオオオオオオ

ユノ「みんなー」

 

 

スペード「・・・お?遅れて出てきたハエが何見下ろしてんだ・・・!!」

ユノ「・・・オマエ・・・オレの仲間に・・・」

 

 

衝撃の光景・・・!許せぬ敵を前にユノは・・・

スポンサーリンク



ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ235「漆黒の使徒」感想

漆黒の使徒・・・新たに設定が増えましたね。零域ですか。一部はパワーアップしたのに魔法騎士団は訓練しなかったのでしょうか?それとも今が限界?ヴァンジャンスもやられる感じ?ユノが到着したけど・・・次が楽しみですね♪

ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ236「同じなワケねーだろ」

ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ234「スペード王国の使者」

目次ページはこちらをクリック!!

目次ページはこちらをクリック!!

(ネタバレ・画バレ全開なので注意!)

スポンサーリンク



 

ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)外伝カルテットナイツ第33話「任務の末に」あらすじ・ネタバレ

 

 

ファナ「・・・憎い・・・憎い・・・!!」

ノゼル「・・・」(遅かった・・・石碑はすでに破壊されていたか・・・)

ソリド「クハハハ・・・兄様!こんな奴・・・俺たちの力でひねりつぶしてやりましょう!」

ネブラ「フフ・・・その通りですわ」

 

 

リヒト「おやおや勝手はよくないなファナ 気持ちは分かるけど」

 

 

リヒト「やぁ・・・人間の諸君 白夜の魔眼頭首のリヒトだ 残念だけど・・・これで強魔地帯全ての石碑を破壊した君たちの努力なんて無駄だったんだよ あとは大人しく”その時”を待って・・・」

 

 

 

 

ノゼル「・・・チッ」(逃がしたか・・・!)

 

 

フエゴレオンをあのようにした罪は重いぞ

覚悟しろ・・・!!

王都

アスタ「ッッしゃあぁああ完全回復!!!どんな奴だろうがかかっえこいやぁぁあ」

 

 

アスタ「おいユノ!大丈夫か!?オイ!!」

ノエル「ちょ ちょっとアスタ!!回復魔法が効いているから大丈夫よ しばらく安静にしてれば治るわ」

アスタ「・・・!」(ユノ・・・!)

ノエル「クラウスもミモザも・・・みんなボロボロよ それに・・・さっき連絡があって・・・石碑が全部壊されたって・・・私たち・・・がんばったけどダメだった・・・石碑を・・・守れなかった・・・!!」

ラック「・・・あれ?そういえば団長は?」

ノエル「え?おかしいわね・・・さっきまでここにいたのに どこに行ったのかしら・・・」

バネッサ「いやーやっぱ王都は賑わってるわねー!!」

 

 

スポンサーリンク



ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)外伝カルテットナイツ第33話「任務の末に」感想

任務の末に・・・その時が非常に気になりますがアスタは回復。でもユノはまだ。そして黒の暴牛のメンバーが王都に集結しましたね!次が楽しみです♪

ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)外伝カルテットナイツ第32話「無力」

目次ページはこちらをクリック!!

目次ページはこちらをクリック!!

(ネタバレ・画バレ全開なので注意!)

金色の夜明けの

本拠地では・・・

週刊少年ジャンプ 2020年4・5号[2019年12月23日発売]

スポンサーリンク



 

ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ234「スペード王国の使者」あらすじ・ネタバレ

ユノ副団長は?

 

 

団員「敵は多いよーユノは今 王国各地にめちゃくちゃな数のファンクラブがあんだから」

団員「そーゆーんじゃありませんっっ!!」

団員「いやホントすごいよ・・・!入団して一年半で副団長就任・・・魔法帝も夢じゃないね!」

場面はハージ村

神父「ユノが・・・」

ベル「スペード王国の王子・・・!!?」

 

 

ユノ「二人ともうるさい」

ベル「溢れ出る威厳と気品っ そうよね~」

男「・・・!!その生き物は・・・!?」

ベル「四大精霊の風の精霊のシルフよっ!!ユノと一番親密なのはこの私なんだからね~!」

男「風の精霊を従えて・・・!?さすがですユノ様・・・!!」

ユノ「・・・アンタ・・・いい加減なことを言うな オレがスペード王国の王子・・・?もしそうだとしてなぜスペードの王子がクローバー王国に捨てられていた・・・!?何が目的でここに来た・・・!」

ラルフ「・・・申し遅れました・・・私の名はラルフ 私はすべてを・・・真実を伝えるために・・・皆の想いと魔力を受け取って・・・強魔地帯を抜けここに来たのです・・・父と同じように・・・ユノ様・・・」

ユノ「!」

 

 

 

 

 

 

 

 

ツア・・・

ユノ「・・・!!」

リリー「ユノ・・・!」

ラルフ「・・・貴方ほどの魔力を持つお方ならばもうわかっていると思いますが・・・今 お見せしたのは貴方に実際に起きたこと・・・そこに嘘偽りはございません 最後の男は私の父です・・・私達一族は代々王家に仕えてきたのです・・・!私達だけではない・・・たくさんの国民が貴方の無事を願っています・・・!」

ユノ「・・・だとしてもオレは・・・クローバー王国のユノだ・・・!!」

ラルフ「・・・ユノ様・・・」

ワアアア

ユノ「・・・どうした?」

団員「大変です副団長ー!!!」

 

 

ユノ「なに・・・!!?」

???「好きに暴れちゃっていいんですか?」

 

 

ゼノン「目当ての冥域の魔道士以外は殺していい」

動き出す運命・・・!

スポンサーリンク



ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ234「スペード王国の使者」感想

スペード王国の使者・・・男の正体がわかりましたね。そしてユノに過去を見せましたが、ユノは受け入れず。そんな中、スペードが攻めてきましたね!悪魔憑き!!次が楽しみですね♪

ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ235「漆黒の使徒」

ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ233「動き出す運命」

目次ページはこちらをクリック!!

目次ページはこちらをクリック!!

(ネタバレ・画バレ全開なので注意!)

止まらぬ食欲!

制御不可能・・・!

週刊少年ジャンプ 2020年3号[2019年12月16日発売]

スポンサーリンク



 

ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ233「動き出す運命」あらすじ・ネタバレ

チャーミー「ら?私を止めようってのかい?アスタくん・・・」

 

 

 

 

民衆「森の食いしん坊の動物達を引き連れて攻めて来たぁぁあ!!!」

民衆「このままでは・・・森の食べ物が全部食べられてしますぞぉぉぉおおお!!!」

ポトロフ「・・・私は・・・とんでもない怪物を生み出してしまったのかもしれない・・・」

民衆「ポトロフ様!」

ポトロフ「止めるのが私の使命だね・・・!」

バキバキバキ

民衆「すごいー!!」

民衆「さすがポトロフ様」

 

 

リル「チャーミーちゃん・・・!君は一緒に特訓した友達だ・・・そんな君の暴挙を友達として見過ごすワケにはいかないっ!!絵画魔法」

 

 

アスタ「ぶはあっっ!!助かったぜリルー!!」

リル「行くよアスタくん!!」

 

 

チャーミー「らぁあああああああ」

民衆「うおおおおおおおお!!」

民衆「チャーミーが退治されたー!!!」

民衆「ありがとおおおおおおお!!!!」

リル「チャーミーちゃん食べすぎは体に良くないよ」

チャーミー「すみません・・・ほんの出来心で・・・」

アスタ「リルもまたさらにとんでもなくなったな~!!」

リル「ある人のことを考えると創作意欲が湧き出て止まらなくってね・・・!」

アスタ「ある人?」

 

 

アスタ「チャーミーバイセンだぞリルっっ!!」

リル「え・・・何言ってるのアスタくん!全然違うよ!こんな太ってなかったもん!あふふふふ」

アスタ「いやっそーなんだけど・・・う~ん」

チャーミー「リルくんこそ何言ってるの 私そんなに太ってないよ一番人気のぽっちゃり系だよ」

 

 

ユノ(そろそろハージ村・・・)

ベル「殺風景なとこねーこんなとこよりももっとデートっぽいとこに」

ユノ(懐かしいな・・・ゲルドルと一緒に影の王宮の宝物をとxってきたレプチという盗賊が持っていたんだが・・・)

この魔石はもともと君のものだ・・・

ユノ(まさかアイツのお陰で戻ってくるとは・・・)

ベル「ちょっと!?ユノっ聞いてるー!?ねぇっっユノってばーっっ」

ユノ「ベル うるさい」

ヒュウウウ

ユノ「シスター!」

リリー「ユノ・・・おかえりなさい ごめんね忙しいところ・・・!」

ベル「そーよ!!ユノはチョーチョー忙しいんだから フガッ」

ユノ「いや・・・何かあったのか?」

リリー「えぇ・・・とりあえず中に入って・・・」

キィ

 

 

男「・・・!!シエル様に瓜二つだ・・・!それにそのネックレス・・・間違いない・・・!」

ユノ「・・・?」

ベル「誰よこのオジサン」

リリー「この方・・・スペード王国の人らしいの」

ユノ「・・・!!ダイヤモンド王国を残虐に侵略した今 最も危険な国の・・・」

ベル「じゃあぶっ飛ばさないといけないじゃない!」

男「私は敵ではない・・・!!スペード王国はもともと平和な国だった・・・厳しい寒さの中でも・・・グリンペリオール家が治め 人々も幸せに暮らしていた・・・ヤツら漆黒の三極性が現れ・・・グリンペリオール家を追放し・・・国民を恐怖で支配するまでは・・・!!」

 

 

男「貴方はグリンペリオール家・・・つまり・・・スペード王国の王子なのです・・・!!」

衝撃の事実にユノは・・・!?

スポンサーリンク



ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ233「動き出す運命」感想

動き出す運命・・・チャーミーは強くなったのに食べまくりって。アスタとリルで退治って笑えますね。そしてユノがスペード王国の王子って!?次が楽しみですね♪

ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ234「スペード王国の使者」

ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ232「静かな湖と森の影」

目次ページはこちらをクリック!!