ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ291「遥か格下の決闘」

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投稿日:2021年04月26日 更新日:2021年04月26日

最上位悪魔、撃破!!

しかし情勢は!!?

ブラッククローバーあらすじ・ネタバレ

ナハト「ユナイト・・・どうやら完成しきったわけではないようだが・・・よくやったなバカヤロー・・・!」

アスタ「やっぱりナハト副団長 ヤミ団長に似てますね!」

ナハト「誰が誰に似てるって??」

ぎりぎりぎり

アスタ「うぉああああ何するんスかあああああ!?」

ナハト(アイツを見てると昔の自分を思い出しちまうんだよ・・・)

アスタ「あだだだだまたきたぁああああ!!」

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ナハト(冥府開門をブーストしているモリスも厄介だが・・・次の門が開く前に何よりも早くダークトライアドを撃破しなければ・・・!!ユナイトできずともアンチ魔法は役に立つはず・・・今最もマズイ状況なのは)

ダンテ「君の魔法は相手の魔法に合わせて性質を変えられるようだが・・・今の私の肉体魔法はそれすらも凌駕してしまったようだ よくこれだけの時間もったものだよ だがもう限界・・・」

ジャック「つべこべうるせー・・・オレはテメーを裂く・・・!!!」

ダンテ「楽しませてくれたお礼だ 派手に散らせてあげよう・・・!!」

ダンテ「・・・?」

ダンテ「・・・は?」(何だ・・・?コイツらは・・・雑魚すぎる・・・)「ここは君達のような格下が来るところではない」

ジャック(コイツらは・・・ヤミんとこの下民・・・!?)「何しに来たテメーら・・・とっとと帰れ・・・!」

ダンテ「その通りだ 君達に出来ることなど何も・・・」

マグナ「テメーらを倒してヤミ団長を助けに来た」

ダンテ「・・・私より魔力が低くても私を楽しませるものはいる・・・そこの彼のようにね だが君達の魔力は低すぎだ 見たところアンチ魔法でも特異な魔法冥域でもない 二人掛かりだろうとも何の意味も・・・」

マグナ「勘違いすんじゃねー・・・テメーはオレが一人でやる・・・!!」

ダンテ「フッフッフ・・・」

ビリビリ

ダンテ「キサマらでは戦いにすらあならんと言っているのだ・・・」

マグナ(わかってんだよ・・・テメーが強ぇのも)

マグナ(自分が弱ぇのも・・・!!!だけど・・・このままオメオメとアイツらんとこに帰るわけにはいかねーんだよ!!!)

ダンテ「私はキサマのようなゴミに私の魔法を一切使う気は無い 好きなだけ攻撃するがいい!!そして満足したらとっとと去れ!!」

マグナ「・・・そーかよ それじゃあ遠慮無く!!!」

ゴボオ

ダンテ「で?・・・だから??」

ダンテ「・・・鎖?何だコレは・・・」

ズシュウウッッ

ダンテ「・・・!?!」(100%が解けた・・・!!?」

マグナ「半分でコレかよ・・・!マジでとんでもねーぜ 下民のオレにゃ到底捻り出せねー魔力だ・・・」(だからこの魔法が創れた)

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マグナ「テメーはこのオレ 黒の暴牛マグナ・スィングがぶっ倒すッッ!!!」

見せろ!格下の意地!!

ブラッククローバー感想

アスタはリリスを倒しましたね。次のユナイトやブラックまでに30分インターバルが必要。そしてジャックのピンチに現れたのはマグナとゾラ!!ある意味マグナの魔法も反則的ですが魔力が均等っていうのも何かありそうですね・・・次が楽しみです♪

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