ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ56「三つ葉の敬礼」

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(ネタバレ・画バレ全開なので注意!)

裏切りの団長 魔法尋問中!!

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ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ56「三つ葉の敬礼」あらすじ・ネタバレ

 

WS000008

 

ヤミ「コイツ裏切り以前に真っ黒じゃねーか」

シャーロット「だから魔法で記憶を読まれたくなかったのか・・・」

ノゼル「そして何より・・・障壁魔道士の誘拐・・・これが直接的な白夜の魔眼への協力といえるな」

ユリウス「これは前代未聞の失態だ・・・!」

 

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ユリウス「話は以上だ・・・すぐ戻って調査してくれ」

ライア「いや~ウチ良い演技したわー」

 

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場面は別室

ユリウス「すまないね・・・君達だけに残ってもらって・・・僕は全力で走って来たが・・・故にたくさんの間違いを犯して来たのかもしれないね・・・」

ヤミ「そんな話をする為にのこしたんなら人選間違ってますぜユリウスのダンナ」

ユリウス「・・・実は白夜の魔眼の二人に尋問した際に聞いた話はもう一つあってね 彼らのアジトにあった石碑 あれにはめられた石『魔石』をすべて集めると強大な力が手に入ると信じているんだ」

アスタ「あの石版か・・・!」

ユリウス「フエゴレオンを狙ったのもあの石が目当てだったようだ」

ヤミ「ほうほう それで?」

ユリウス「残る魔石は3つ その内の一つは奴らが場所を突きとめていた」

ヤミ「どこ?」

 

WS000005

 

アスタ「・・・強魔・・・地帯・・・って何ですか??」

ユリウス「強魔地帯とは魔の力場が強くあり様々な魔法現象が起きている特定地域のことさ 中でも特に危険といわれる場所 それが海底神殿だ」

ヤミ「白夜の魔眼のヤツらより早く行って魔石っつーのをかっさらって来い・・・と?」

ユリウス「そうだ 家柄などにしがらみの無い者の多いヤミ率いる黒の暴牛において他は無い・・・!」

ヤミ「アンタは魔法帝だ そう思うならただ命令すればいい」

 

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ユリウス「・・・頼んだよヤミ そしてアスタ君・・・君の反魔法の力無しでは入れないだろう よろしく頼むね」

 

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場面は外

ヤミ「オマエ ガチガチだったじゃねーかよ」

アスタ「期待とかされんの経験無かったもんで」

ヤミ「テメーならやれると思って黒の暴牛に入れたんだ キリキリ働けや」

アスタ「ハイっす!!」

場面は変わり

 

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ゴーシュ「・・・アンタが生きててよかったよ・・・」

テレジア「・・・そーかい・・・」

マリー「えっ!アスタが来たの!?わぁい!」

マルコ「アスタ!ローブありがとう!!」

アスタ「うむ たしかに!」

レベッカはアスタとノエルを見ながら・・・敵いそうにないね・・・

レベッカ「アスタ!」

 

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波乱のキス!!

次回、新章突入!!黒の暴牛が砂浜で遊びたおすッ!?

 

ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ56「三つ葉の敬礼」感想

尋問が続いてましたね・・・解散したと思ったら白夜の魔眼のライアが!!そしてユリウスから魔石奪取の命令を受ける黒の暴牛。全員で行くのか?新章に突入!次が楽しみですね。

<<<ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ55「団長と下民の少年」

>>>ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ57「黒の海岸物語」

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