ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ7「獣」

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ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ7「獣」

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ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ7「獣」あらすじ・ネタバレ

敵の前に立つアスタ

 

WS000007

 

アスタ「何でこんなヒデーことをする・・・!?

何なんだオマエらァァァ!!?」

謎の敵と対峙するアスタ達

???「『黒の暴牛』・・・

魔法騎士団の中でも浮いている

粗野な異端の連中か・・・

5分だ

何も知らなかった役立たずな村人もろとも

とっとと始末し

目的の代物を探すぞ・・・!」

アスタ「無視するんじゃねぇーーー!!!」

謎の敵に突進

霧魔法”幻霧の渦”

???「そう簡単にヒース様に近付けると思うな

愚か者め

霧に惑えー」

 

 

 

WS000006

 

アスタ「誰が惑うかァァー!!!」

コイツの剣は魔法を無効化する・・・!!

懐に入られるとマズイなー・・・と思うヒース

アスタ「何でここの村人達を皆殺しにしようと

したのかって聞いてんだァー!!」

ヒース「この村は下民が住む『惠外界』だ

生活で多少役に立つ程度の魔法しか

使えない劣等種・・・

まるでモノを扱えない

私の時間を奪う可能性のある

低能なを先に片付けようとしただけの事だ・・・

オマエらにもコイツらが

取るに足りんに見えないか・・・?」

アスタの過去の回想

アスタ「はぁ・・・上の界のヤツらはいいよなぁー」

シスター「上の界では高魔力の人しか生きていけない

低魔力の下民への差別があるの・・・

・・・同じ人物なのにね・・・」

アスタ「じゃあオレが魔法騎士団に入って

魔法帝になって

そんな差別を無くしてこの村をもっと

盛り上げて華やかにする!!」

回想終了

アスタ「その人達はオレが守るべき存在だ・・・」

ヒース「そうか・・・

そんなにその薄汚い共が大事か・・・!」

謎の敵が一斉に

 

WS000005

 

氷霧複合魔法”無限氷礫檻”

ヒース「じわじわという言葉はあまり好きではないが・・・

これが一番効率が良さそうだ・・・!」

氷の礫をヒースに跳ね返すアスタ

他の団員も闘う

ノエルも魔法で攻撃したが外れる

ヒース「魔力の操作もロクに出来ん者がいるとは・・・

『黒の暴牛』よほどの人員不足とみえる」

王族なのに・・・この中で一番魔力を持っているのに・・・

完璧に足手まといじゃない・・・

今は・・・逃げてーと考えるノエル

女の子「魔法騎士団のおねぇちゃん・・・助けて・・・!」

ノエルの中で何かが変わる

持ち主の成長によって

魔導書に新たな魔法が刻まれる

ノエルの感情の高ぶりや変化覚悟・・・逃げるワケにはいかないー!!

 

 

 

WS000004

 

水創成魔法”海竜の巣”

ノエル「私は王族・・・そして『黒の暴牛』の一員よ!!

この国の民は私が護るー!!!」

周りが驚くほどの魔力

 

 

 

WS000003

 

獣は狙っていた

反撃にでるチャンスを

相手のノド笛に噛みつくその一瞬を

アスタ「オレに魔力なんて無え

   でもオマエをブチのめす!!!」

 

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ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ7「獣」感想

今回は魔法対決バリバリでしたね。

お笑い要素はなくシリアスな展開。

最初にヒースが言った「ある代物」が気になりますね。

ノエルも覚醒して新たな魔法が使えるようになり

果たしてアスタはヒースを倒す事ができたのか・・・!?

早く次の展開が知りたいですね

ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ8「護る者」

ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ6「ゴーゴー初任務」

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