ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ248「ラックVSスヴェンキン」

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投稿日:2020年4月27日 更新日:2020年4月27日

(ネタバレ・画バレ全開なので注意!)

どんな修行を・・・!?

週刊少年ジャンプ 2020年21・22号[2020年4月27日発売]

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ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ248「ラックVSスヴェンキン」あらすじ・ネタバレ

 

 

アスタ「本当はゾラも連れて来たかったんスけどね~」

マグナ「アイツ付き合いワリーよな 同じ下民同士仲良くしてやろーってのに」

ラック「罠魔法ともヤッてみたいんだけどね~」

ガジャ「ではまず自然のマナで魔言をつくる方法を教えます これが出来なければ術式はつくれません」

マグナ「・・・!!」

プルプル シ・・・ン

ガジャ「・・・やはり・・・この方は魔力が低すぎます・・・」

マグナ「ンなにィ!?」

ガジャ「アナタは五域程度・・・術式を戦場で扱うなら最低でも三域以上でなければ・・・あちらの方はセンスがあるようです なにコレ面白~い!」

マグナ「・・・くッ・・・!」

ラック「あはは それじゃあ僕だけ強くなってるね~」

アスタ「マグナ先輩・・・」

ラック「ほっときなよアスタ これでもう強くなれないっていうんならアイツはその程度のヤツだったってことだよ」

 

 

ラック「ねぇねぇガジャが使ってる真雷魔法のやり方教えてよ!」

ガジャ「あれは真という文字通り本物の雷を発生させる魔法 精霊守と呼ばれる私でも2年かかりましたよ」

ラック「ふーん 面白そうだったのにな~」

 

 

スヴェンキン「ただ速いだけじゃ私は倒せないわよ~ウフフフ 魔法は効かないしもうボロボロだし・・・降参したらァ??」

バッ

 

 

 

 

スヴェンキン「だからぁ・・・」

スヴェンキン「・・・だから・・・効かないっつってんの♡私の皮膚防御は皮膚が魔力を感知し即座にオートで発動するんだからねぇー!!」

バチッ

スヴェンキン「ヨロイの一部だけを切り離した・・・!「なかなか器用なコトするじゃない じゃあ・・・私も器用なトコ見せちゃおうっかな♡」

 

 

ドドドドドドド

スヴェンキン「魔力の砲弾でぇ~す♡」

ラック「もっと・・・速く」

スヴェンキン「もう魔力がそんなに長く持たないでしょ ンフフ」(魔力が尽きて動けなくなったトコを存分に可愛がってあげ・・・)

 

 

スヴェンキン「・・・!!!」(なんですって・・・!?微かだけどダメージが・・・!!?あの子のスピードが私の皮膚感知を上回ってきてるっていうの!??)「・・・それじゃあ・・・」

 

 

スヴェンキン「これで絶対 アナタは私に傷をつけられないわよォォ~!!!」

ラック(もっと)

 

 

スヴェンキン「・・・なん・・・なのよ・・・この嫌な予感は・・・そんなワケないじゃない・・・!アナタの魔法を無効にする皮膚なのよォ!!!効くワケがなー」

 

 

ラック「”ケラノウス”」

ラック「ありがとう 楽しかったよ・・・!!」

勝者ラック!!

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ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ248「ラックVSスヴェンキン」感想

ラックVSスヴェンキン・・・マグナとラックの修行から入りましたね。でもマグナは五域って言われてどこか行っちゃいましたね。そしてラックVSスヴェンキンですがラックの戦闘センスでしょうか?悪魔憑き倒しちゃいましたね!次が楽しみです♪

ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ249「レオポルドVSシーヴワル」

ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ247「戦場 ハート王国」

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