ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ220「見舞い」

Pocket


スポンサーリンク



目次ページはこちらをクリック!!

(ネタバレ・画バレ全開なので注意!)

処罰は免れて・・・!?

週刊少年ジャンプ 2019年42号[2018年9月14日発売]

スポンサーリンク



 

ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ220「見舞い」あらすじ・ネタバレ

 

 

ダムナティオ「だが王国に利が無ければすぐにでも処刑されるものと心得ろ 貴様はまだ秤の上だ・・・!」

アスタ「・・・!!」

魔法帝の部屋

ガチャ

ユリウス「やぁ ダムナティオ君」

ダムナティオ「・・・そんな姿になってまでまた全部背負おうという訳か 騎士団のこともあの悪魔憑きのことも・・・」

ユリウス「あの任務は良かっただろう?誰も罰せられずに済む まぁ悪くないんだから当然だよね 黒の暴牛なら悪魔への手がかりか少なくとも王国の為の力を持ち帰って来てくれる そうなれば裁判に乱入した汚名も返上できる」

 

 

ダムナティオ「許すことは責任を負うことだ・・・!王国はそんな責任は負えない 貴方一人にも負えはしない」

 

 

ダムナティオ「・・・失礼する」

マルクス「ユリウス様ッッ!!!」

ユリウス「やぁ もう体はいいのかい?マルクス君」

マルクス「・・・生きてたけど小さい・・・!小さいけど・・・生きてた・・・!おっ・・・な・・・えっ・・・!!?私は大丈夫ですがコレ・・・!え!?どういうことですか・・・!?子供みたいな人だったのに・・・本当に子供になってるし!!」

ユリウス「ハハハ いやこれはね・・・」

マルクス「説明はいいです!!」

 

 

ユリウス「・・・いつも心配かけてすまないね マルクス君」

マルクス「いや!!許しません!!!」

ユリウス「えっ!」

マルクス「仕事は山積みですよ!!」

ユリウス「えっっ!!」

場面は変わり

シャーロット「すまなかったなソル・・・体を奪われ皆を守れず・・・不甲斐ない団長だった・・・!」

ソル「そんな・・・!!姐さんのせいじゃないっス!!私も・・・全然役に立てなくて・・・!!黒の暴牛の団長が・・・悔しいけど助けてくれました・・・」

シャーロット「ヤミが・・・!」

 

 

 

 

シャーロット「ヤミー!!!?なななななんなんなにをををを・・・!」

ヤミ「何って見舞いだろうがホラよトゲツン女王」

シャーロット(いいいい今はとてもヤミと同じ空間にいられる精神状態ではない・・・!!!ソル!!いつものように追い返すんだソル!!!)

ソル「助けてもらった義理もあるし・・・一回くらいならいいっスよね」

シャーロット(ソルぅぅぅー!!!)

ヤミ「もう体は大丈夫かよ」

シャーロット「・・・むぅ・・・無論いつまでも寝てはない・・・」(わわわ私は今どんな顔を・・・!!?落ち着けシャーロット!!がんばれシャーロット!!)

ヤミ「あんま無理すんなよ?テメーは昔っから頑固っっーか不器用っつーか・・・メンドクセー女なんだからよ」

シャーロット「・・・!!」(不器用・・・!!?)

ヤミ「まぁ安心したわ あー・・・それでトゲツン女王に聞きたいことがあってよ」

シャーロット(き・・・聞きたいことだろ!!?何を・・・!?!ままままままさかー!!!?)

 

 

ヤミ「やっぱり」

シャーロット「うわああああああああああああああああ」

アスタ「!?何だ!?」

 

 

 

 

ヤミ「・・・禁術の手掛かりを教えてほしいんだけど・・・」

ソル「姐さーん!!!」

勘違いされた方も悪いぞ!乙女を追えっ!!

次号、ラ、ラブコメ展開開幕・・・!?薔薇の呪いの由来も明らかに・・・!!

スポンサーリンク



ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ220「見舞い」感想

見舞い・・・ダムナティオは大人しく引き下がりましたね。ユリウスとマルクスの感動的な再開。そしてヤミとシャーロットのやり取りが面白かった。禁術についてわかるのでしょうか・・・次が楽しみですね♪

ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ221「碧薔薇の告白」

ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ219「真っ黒けっけ」

目次ページはこちらをクリック!!

スポンサーリンク




関連コンテンツ

このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントを残す