ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ208「剣」

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(ネタバレ・画バレ全開なので注意!)

悪魔との決戦の陰で・・・

週刊少年ジャンプ 2019年28号[2018年6月10日発売]

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ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ208「剣」あらすじ・ネタバレ

 

 

レプチ(ゲルドルの透過魔法がなかったら即おダブツだ・・・!!)「ありえねぇ魔力の持ち主がそこら中にいるしよォ・・・やっぱりこんなとこついて来るんじゃなかったぜ・・・!!」

ゲルドル「ンフフフフ・・・何かを成す為には多少の危険はつきものだ・・・!!」(出口はどこだ・・・!?魔力が尽きる前に早く脱出せねば・・・!!)

 

 

ヤミ「腕どうもでしたトゲツン女王様」

シャルラ「フン・・・これで貸し借りは無しだ」

ヤミ「・・・」(次元斬り一撃くらいはいけそうか・・・)「この距離でも感じる邪悪なマナと氣・・・さっきのものすげぇ一撃でも全然効いてねぇってのか・・・ 早く戻りてぇが・・・無策で挑んでも仕方なさそーだな・・・」

理屈は知らねぇがオレの闇魔法は悪魔に通用する・・・!

ヤツにトドメを刺せそうな場面で確実に当てられりゃ・・・

・・・あと 通用しそうなのは・・・

ウチの元気小僧くらいか・・・?

ルミエル「・・・彼が使っている剣は・・・リヒトの・・・!?」

セクレ「リヒトのグリモワールは悪魔を受容できる五つ葉に成った後 恐らくヤツとは別の悪魔によって反魔法の力を宿しています・・・!!」

アスタ「・・・ぐ・・・おお・・・!!」(ヤベ・・・!!力がデカすぎ・・・)

 

 

悪魔「ンッンッン コントロール出来てないじゃないですか・・・!」

 

 

悪魔「・・・!!」(あちらの世界の槍を・・・!!高速の光魔法さえ捕らえられる空間を歪める効果も無視・・・!!」

アスタ「・・・う・・・おああああ」

悪魔「・・・ンッンッン 何処の悪魔の力だか知りませんが・・・」

 

 

アスタ「うおおおお ぐ・・・あああ!!」

 

 

 

 

アスタ「初代魔法帝ー!!」

パトリ「くっ・・・!!くそッ・・・!!」

やはり悪魔の魔法には僕らの魔法は通じない・・・!!

同じ四つ葉の光魔法でも・・・

次元が違った・・・!!

今の僕に・・・

出来ることは・・・

出せるはずだ・・・!!

今度は守る為に!!

 

 

パトリ「よし・・・!!」

ユノ「・・・」

悪魔「ンッンッンッ・・・腐っても四つ葉に選ばれたエルフ・・・やるじゃないですか まぁ 今や焼け石に水ですがね・・・」

アスタ「う・・・ぐぐぐ・・・!!」

みんなが魔法でやってるよぉに・・・

オレにも・・・出来るはずだ・・・!!

形にして・・・

留める・・・

感じか・・・!?

アスタ「ぐ・・・うおおお・・・!!」

セクレ「大丈夫ですか王子・・・!」

ルミエル「いたたたた すごいよ反魔法!!少しの間 魔法が使えそうにないや!」

セクレ「・・・大丈夫じゃないですね・・・望みは薄いですが・・・私の封緘魔法で縛って制御できるか試して・・・」

ルミエル「・・・いや・・・きっと大丈夫・・・!」

セクレ「!」

ユノ「・・・何 いつまでもチンタラやってんだ・・・アスタ・・・!自分の力も使いこなせないようじゃ・・・」

 

 

 

 

ユノ「やれば出来んじゃねーか・・・!」

アスタ「ブラックディヴァイダー」

共鳴!

限界突破!!
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ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ208「剣」感想

剣・・・今回も面白かったですね。何気にしれっとゲルドル達はいるし、ヤミ達は悪魔の魔法から抜け出てるし。そしてアスタにユノ!!レベルアップ!!これで終わるのか?それとも・・・次が楽しみですね♪

ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ209「お願い」

ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ207「究極魔法」

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