ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ22「王都集結」

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(ネタバレ・画バレ全開なので注意!)

魔法帝への道を斬り拓け!!話題沸騰少年魔法ファンタジー!!

 

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ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ22「王都集結」あらすじ・ネタバレ

WS000007

 

アスタとノエルはクローバー城の前にいる

あまりの大きさに驚くアスタ・・・

数時間前、体力回復の為ひたすら食ってるアスタに対して

ヤミ「おう目え覚めたか小僧

今回もよくやったなー

毎度クソボロだけど はっはっはっ」

アスタ「あざす!!」

ヤミ「騎士団本部が報告を

聞きたいそーだから行って来いや」

場面は戻り、アスタとノエルは

王宮へ向かい歩いていると・・・

前にユノ達を発見

アスタ「やあやあ金色のみなさんじゃないですか!」

クラウス「一週間ぶりだなアスタ!

ケガはもう大丈夫なのか!?」

アスタ「おう!いっぱい寝て

いっぱい食べたからな!」

ユノ「子供か」

アスタ「あ!オマエの魔法のお陰だよ!

ありがとうなミモザ!」

目を輝かせてお礼を言うアスタだがミモザは無言で駆けていく逃げていく

ノエル「どうしたのよミモザ」

ミモザ「アスタさんを見ていると胸が苦しくなって・・・

あの日からアスタさんのことばかり考えていて・・・

突然逃げ出したりして・・・

嫌われてませんでしょうか・・・?」

ノエル「何であんなヤツ!?

あんな下民の馬鹿でうるさくてチビで・・・」

 

WS000005

 

ミモザ「そういうところも可愛らしいというか・・・

またあの体とのギャップが・・・」

2人でうめき声をあげる・・・

そして魔法帝登場!

先にユノが魔法帝に報告・・・魔導書を手渡す

ユリウス「よくぞ手に入れたね!

この魔法が恐らくあの魔宮の最重要遺物だ!

この魔法使ってみせてくれないかい!?」

ユノ「・・・すみません・・・魔宮で一度発動したんだと

思うんですが・・・

あの時以来使えなくて・・・」

四大属性の内、風の精霊”シルフ”

この時代ではユノを選んだ

そしてアスタが魔導書をユリウスに見せる

ユリウス「まったく読めない・・・!

文献でも見たことがないね」

アスタは2本目の反魔法の剣をだしユリウスに手渡す

ユリウスはあまりの剣の重さに驚くがそれ以上に・・・

魔力を・・・吸われる・・・!?

アスタに剣を返す

アスタとユノ「どうやったら・・・魔法帝になれるんですか!?」

ユリウス「実績だよ

魔法帝に求められるものはただ一つ・・・

”最強”言わしめる実績だ

 

WS000003

 

実績を出せ

それが出来ない者は頂点に立つことなど

出来はしない・・・!」

アスタ・ユノ「望むところです・・・!!」

ユリウス「さてと!実は今日『星』の取得数が特に多い

騎士団員達を集めて戦功叙勲式をするんだ

君達も是非参加してってくれ!」

そして会場の扉が開く・・・

そこには騎士団の猛者達の姿が・・・

 

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ユリウス「彼らより実績を出せるかな・・・?」

 

 

 

ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ22「王都集結」感想

魔宮編が終わり王都編ですね

それにしても食って寝て食って寝て回復するアスタ!

ユノの子供かって突っ込みが笑えました

そしてアスタの剣は魔法帝でもわからない・・・この先どんな展開が!?

最後はズラリと新たな人物登場!!

さて次回はどんな物語が待ち受けているのでしょうか!?

 

ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ22「王都集結」おまけ

 

 

<<<ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ21「崩壊と救済」

>>>ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ23「戦功叙勲式」

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