ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ3「魔法帝への道」

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ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ3「魔法帝への道」あらすじ・ネタバレ

 

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魔法騎士団に入る為の最終試験

アスタは対戦者セッケに見事一撃で勝利!!

周囲がざわめくなか皆に

アスタ「ざわざわうるせぇぇーーーー

オレは魔法帝になるっつってんだ

文句あるかクラァァ!!!」

ただ、周囲からバカ扱い

他の試合が進む中、ユノに声をかける貴族

ハブシャス家のサリム

サリム「四つ葉に選ばれたといっても

所詮最果ての下民・・・

貴族との身分と力の差を

教えてあげるよ」

ユノの風魔法”暴嵐の塔”

サリムが一瞬で撃沈

アスタもびっくり

試験が終了

ヴァンジャンス「番号を呼ばれた受験生は前に出てきてくれ

その受験生の入団を望む騎士団長は

挙手をお願いする」

番号001からスタート

受かる者、落ちる者

そして164番ユノ

全団が挙手

魔法帝になる為に選んだ道は

ユノ「金色の夜明け」団でお願いします・・・!!

そして次はアスタ

どこの団でも手を挙げてくれぇぇぇ

挙手なし

ヤミ「たとえ高い戦闘能力持ってようが

得体の知れねぇ力じゃ

誰も手ぇださねーわな

なんやかんやで

対局魔法騎士に求められるのは

魔力だ」

 

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ユノや周囲が驚く魔力!

そのままアスタの前へ行くヤミ

ヤミ「今オレの目の前でもまだ

魔力の無い分際で

魔法帝になるとほざけるか・・・?

アスタ「何度コケても

誰に何を言われようと

オレはいつか

魔法帝になってみせます・・・!」

ヤミ大爆笑

ヤミ「オマエ面白い!

黒の暴牛に来い

ちなみにオマエに拒否権は無い

黒の暴牛でクソボロになる程

散々な目に遭わせてやるから覚悟しろ・・・!

そしていつか

魔法帝になってみせろ」

アスタ「はいっっ!!!」

試験終了後、アスタにとんでもない便意!!

猛ダッシュで駆け込む

そこへセッタが試験の恨みを晴らすべく

創成呪詛魔法

”銅泥の毒蛇”

セッタ「オレがオマエの運を測ってやるよ・・・!」

そこへユノの風創成魔法”疾風の白鷹”でセッタの魔法を撃破

ユノ「アスタにはオマエじゃ足りない・・・!」

セッタ「あ~ちょっと用事思い出したわ」

退散

ユノが助けた事も知らずすっきりした様子でアスタが出て行く

 

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ヤミ「オレを待たせるとはいい度胸だな・・・!!

どんだけ長ぇウンコしてんだテメー」

アスタ「いやホンっっトすんごいの出たんスよ!

もうこ~~~~~~~~んな極大な・・・」

それを見守る黒の暴牛団員

フィンラルの空間魔法”堕天使の抜け穴”

そして「黒の暴牛」へ到着・・・と思ったら爆発

中では団員同士の争いが

 

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ヤミ「ようこそ

最低最悪の魔法騎士団

黒の暴牛へ」

 

ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ3「魔法帝への道」感想

魔法騎士団試験が終了してユノもアスタも無事に入団しましたね。

魔力に比例してかユノは最強騎士団「金色の夜明け」団へ

アスタは最低最悪の「黒の暴牛」団へ

今回はアスタとヤミのやり取りが面白かったですね。

これからどのように成長していくのか!アスタ!!

次回が楽しみです。

<<<ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ2「魔法騎士団入団試験」

>>>ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ4「黒の暴牛」

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