ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ13「ダイヤモンドの魔導士」

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(ネタバレ・画バレ全開なので注意!)

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ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ13「ダイヤモンドの魔導士」あらすじ・ネタバレ

 

遺物を求め魔宮を探索中の一行・・・

単独行動中のラックが敵のロータスと対峙する

 

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ロータス「強いね~~~

部下が一瞬でのされちゃったよ」

ラック「所詮は部下だよね

大将のキミが強かったら問題ないよ」

ロータスはラックの魔法を分析

ロータス「どこでも若い力が育ってる・・・

いや~~~オジサンコワイコワイ」

ラック「キミは一体どんな魔法で戦うのかな?」

しかしロータスはラックから逃げようとする

ラック「ヤダ」

ロータスの周りを煙がおおう

ロータス「いやー・・・コワイコワイ

君らクローバーの国民が怒っているのもわかるよ?

自国をちょこちょこ侵略されてちゃそりゃねぇ

ダイヤモンド王国が迷惑かけてごめんね~~~

ただ僕らの国も資源不足でさ

生きる為にしょーがないんだよね~~~」

ラック「僕は強いヤツとヤれれば

それでいーから♪」

ロータス「とんでもないのに目ぇつけられちゃったよ・・・

オジサン泣きそ」

場所は変わってアスタとノエル

 

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重力がめちゃくちゃな場所を移動中

アスタの前に宝箱が走って通り過ぎていく

アスタ「アレが宝物だぁぁーーー!!」

ノエル「ちょっとバカスタ!どー考えても罠よそれ!」

中を開けたら・・・

ラックとロータスが交戦中

ラックのローブを見て

ロータス「あぁそのローブ・・・!

思い出したよ黒の暴牛!

君のとこの団長が若い時一度戦った事あるよ

こんな大層な傷残してくれちゃってね~~~

おしっこ漏らして逃げたよ~~~」

ラック「俄然ヤリ甲斐が・・・」

グラッとくるラック

ロータス「どうしたのどうしたの?」

ロータスに攻撃をしかけるラックだがスピードが遅い

ロータス「じわじわと奈落の底へいってらっしゃい」

ラックは魔法を喰らった覚えがなく困惑するが・・・

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ロータス「実は今この空間は僕の魔力で覆われているのさ

目に見えない程の薄~~~い煙でね」

煙弱体魔法”侵奪の煙庭”

ロータスの魔法でラックの体の自由が奪われていく

ロータス「君に気づかれないようーに極限まで魔力を絞って

コツコツと使わせてもらったよ

君が僕の部下と戦っている時にね

彼らは無駄に倒されたワケじゃないよ

僕がこの魔法を使う為に犠牲になってくれたのさ

いやぁ~~~大事だよね

チームプレイ・・・!

場面が変わりユノ達、『金色の夜明け』団一行

 

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宝物殿入口の扉に到着

クラウス「魔宮とはこんなものか・・・大した事なかったな」

ユノ 「どうやって入るんでしょう・・・?」

ミモザ「黒の暴牛の方達はまだのようですね」

入口に向かって歩いて行くと魔法攻撃を受けて倒れる

クラウス「何者だーっ!!」

???「誰だ・・・オレの道にいるのは・・・どけ」

またラックとロータスの場面

動けなくなったラックを見て

ロータス「それじゃあ悪いけどそこで弱っててね~」

ラックは思い出す・・・勝ち続けるのよ・・・ラック・・・!

ラック「待ってよ久々に面白くなってきたんだ・・・

もっとヤろうよ・・・!!」

 

 

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ロータス「・・・若い芽を・・・摘みたくないんだけどねー・・・」

 

 

ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ13「ダイヤモンドの魔導士」感想

 

今回はラックとロータス中心でしたね

アスタとノエルはちょい役でとりあえず魔宮を進んでいる感じで

そしてユノ達一行も宝物殿の前で的に遭遇

ミモザが倒されました

ロータスの魔法を受けて戦闘不能になりかけたラックでしたが

過去の声・・・勝ち続けるのよ・・・ラック・・・!

で息を吹き返しましたが!!

果たして次はどのような展開が待ち受けているのか!?

 

ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ13「ダイヤモンドの魔導士」おまけ

 

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<<<ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ12「再会」

>>>ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ14「仲間」

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