ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ136「怒涛の進軍」

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(ネタバレ・画バレ全開なので注意!)

週刊少年ジャンプ 2018年1号[2017年12月4日発売]

鷲、蹴散らす!!

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ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ136「怒涛の進軍」あらすじ・ネタバレ

 

 

ノゼル(調べによると例の空間魔道士が一日に一度定期的にこのアジトを出るタイミングがある それが今・・・!)

 

 

 

 

ベン「気合入れて行かせてもらうよ」

ラック「あ~あ・・・落ちちゃうんだもんなぁ・・・しょーがない アイツの分も暴れて帰って自慢してやろっ♪」

 

 

何か・・・聞こえる・・・?

ゾラ「そんな単純な罠なんざ 全部お見通しだぜ!!」

アスタ「どんな魔法もオレの反魔法の剣でブッタ斬ってやるぜ!!」

魔眼魔道士「うわ・・・うわああああああああ!!」

 

 

ゾラ「・・・」

アスタ「オレ達マジでやることねぇぇぇぇぇ!!」

アスタ「ちょっと休憩なさっては!?いつでもオレ達やれますよォォォ!?」

ゾラ「ん?」

アスタ達「ん?」

ゾラ「何だクソチビ魔法使えたのか」

アスタ「使えねーよ」

メレオレオナ「何を勝手に増えてるんだキサマ」

ゾラ「魔力が無いところも真似ている・・・」

メレオレオナ「・・・」

 

 

両方焼いた

アスタ「何すんスかー!!殺す気ですかァァァ!?」

メレオレオナ「この程度で死ぬヤツを私は連れて来た覚えはないからな」

???「いやホント メチャクチャしてくれるよ」

 

 

アスタ「コイツは・・・」

ライア「どーもライアです」

アスタ「サードアイとかいう白夜の魔眼幹部の最後の一人っスよ!!人の魔法を真似しちまうとんでもねーヤツっス!!」

メレオレオナ「そういえばそんな情報聞いていたな・・・」

ゾラ(何だよこの魔力は!!こんな化物が相手なのかよ)

ライア「王族様じゃなかっあら一杯お願いしたかったね~」

メレオレオナ「遠慮するな 好きなだけ飲ませてやろう・・・地獄の業火をな

 

 

ライア「この魔法はそー簡単に躱せないよ!!模倣魔法”闇纏・無明切り”」

 

 

アスタ(魔法を殴って燃やした!!?)

メレオレオナ「残念ながらあの莫迦の方が手応えあったな」

 

 

紅き拳、着火!!

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ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ136「怒涛の進軍」感想

怒涛の進軍・・・それぞれ、奥地へと進んでいますね。で、今回はアスタのところがピックアップされて。それにしてもメレオレオナが強すぎでアスタとゾラの出番なし。次が楽しみですね♪

ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ137「メレオレオナVS不実のライア」

ブラッククローバー(ネタバレ・あらすじ・感想)ページ135「白夜の魔眼アジト 突入!!」

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